合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
425
コンボ
260
レベル
15 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
38%
模試 80%
1回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/20 |
| 点数 | 773 点 |
| タイトル | 未経験。基本はpingt |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3〜4ヶ月 |
| 使用テキスト | 中古で買った小豆本 |
| 参考にしたサイト | Linuc lv1 Linux essential サイトではないがgemini |
| 学習方法 | ほぼpingtのみ。小豆本も終盤に買って1周したが、やらなくても得点率は微増程度な気がする。ただ知識をより体系化する上で読むに越したことはない。pingtと小豆本で紹介されているコマンドのオプションは微妙に異なるが、基本pingtの方だけ覚えた。PC上にWSLでUbuntu環境を構築して気になるコマンド等を時々試した。気になったことはすぐGemini等のAIに聞いた。あと初心者だったので、特に見直しはしていないがlinux essentialの問題も1周した(試験は受けてない)。 【pingt 1周目】 知識ゼロのまま解いてもしょうがないのでまずは問題を解かずに参考を一通り見てインプット(別URLの記事までは見てない)。その後で問題を解く。新しい知識が記載された参考や解説はお気に入り1へぶち込む。間違えたor合ってても不安な問題はお気に入り2へぶち込む。また、参考の記載内容やgeminiに聞いて深掘りした内容を、関連分野ごとにページ分けしてNotionにコピペ&箇条書き。 【pingt 2周目】 お気に入り1と2に入れた問題を解きつつ参考や解説、Notionに書いたメモ、Gemini等で知識を補強。 【試験直前】 Notionのメモに書いた内容をメインに見返しておさらい。 |
| 試験の感想 | テストセンターで受験。悩んで「後で見返す」に入れた問題が10問ほどあったが、得点率は97%と想定より高かった。 |
| 次に受験予定の試験 | 資格の報奨金などがない限り、Linucはもう受けないかも。個人開発や資格関係ない勉強をする予定。 【理由】 未経験の足掛かりとして体系化されたLinux全般の知識が身についたのはよかったが、X Window systemやrpmコマンドなど、もう使われていない古い技術や「これ絶対実務でそんな使わんでしょ、暗記する意味ある?」みたいな内容が散見され、現場で役立つ実力が身についたとは言い難いため。 |