合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
0
コンボ
1741
レベル
29 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
8回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/21 |
| 点数 | |
| タイトル | 合格はできたが、課題は残った |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3ヶ月 |
| 使用テキスト | 白本、ping-t、黒本 |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 1月目:白本を3回読む(1回目:流しで読む、2回目:章末問題を意識しながら読む、3回目:ノートに重要事項をまとめる) 2月目:ping-tにてアウトプット、インプット、アウトプットの繰り返し+コマンドシミュレーションでの練習(3周) 3月目:継続してping-t(問題、シミュレーション、模試)を解く、そして振り返る。白本をもう一度、見返す。白本と黒本の模試試験(3回分)を解く。 |
| 試験の感想 | ・コマンドを知らない段階で、白本を読んでも理解が進まなかった。シミュレーション練習やping-tを一月くらい行った後に、見返したら、思いの外、よく理解できた。 ・黒本は、知識の補強で3月目に解いたが、ping-tのみで十分だと感じた。ping-tの知識があれば、8割以上は得点できるかと思う。 ・私みたいな実務をしていない未経験者の場合、ping-tのシミュレーション問題を解く(全問5回以上練習し、完璧にした状態)だけだと、少し足りないような気がした。安心して試験に挑むなら、パケットトレーサーを活用して、さまざまなシチュエーションでコマンド設定を行う練習が必要だったかもしれない(逆にいうと、シミュレーション問題を完璧にしておけば、最低限の合格レベルは確保できるかも)。 ・試験本番は、しっかりと理解して一問一問解いていたら、かなり時間を消費してしまった。後半は一つ一つの言葉に引っかからず出題意図は何かを意識するようにして時間短縮を図った。情報処理技術者試験と異なり、問題文自体が分かりにくいところもあり、そこに気を取られると意外と時間がかかってしまうと感じた。 |
| 次に受験予定の試験 | ネットワークススペシャリスト、LinuC |