合格体験記
未出題
716
ミス
0
ヒット
106
コンボ
919
レベル
21 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
59%
コンボ
54%
模試 80%
6回
模試 90%
5回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/12 |
| 点数 | |
| タイトル | *明らかに試験のテイストが変化しているので、これから受ける方は注意* |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2か月弱 |
| 使用テキスト | Ping-tのピックアップ問題 パケトレ まさるのyoutube 白本の章末問題・模試 黒本の模試 |
| 参考にしたサイト | 特になし |
| 学習方法 | Ping-tのピックアップ問題の全選択肢を完璧に説明できるようにする(ピックアップ以外解く意味なし!) ↓ Ping-tのピックアップ模試で60分以内9割安定させる ↓ Ping-t以外の問題に触れる目的で白本と黒本の問題を解く ↓ パケトレでシミュレーション問題の対策をする *補助的にまさるのyoutubeと白本を使って苦手分野の知識を入れてました |
| 試験の感想 | 「シミュレーション問題」 先ずはシミュレーション問題が四問出た。 一問10分目安。ほかの方もおっしゃっているが、ここで明暗が分かれる。 コマンドシシミュレーションやパケトレで徹底的に対策してたらサービス問題です。 問題の内容的には以下の通りです。 ・IPアドレッシング ・VLAN ・OSPF ・EtherChannel 注意点としては ・インターフェイスに設定を入れる”前”に no sh を忘れずに(CCNA本番ではshutdown状態で設定を入れると反映されないことがあるらしい) ・すべての設定が完了したら copy run sta を忘れずに 「選択・ドラックアンドドロップ問題」 全68問でした。時間的にはかなり余裕あったと記憶しています。 ドラックアンドドロップ問題は基礎的な選択肢を振り分けるだけで簡単でした。対策する必要なし。 選択問題の3割はルーティングなど各分野の基礎的な問題で簡単でした。Ping-tができていれば憂いなしです。 CISCO語もほとんどなく、古くからある単問題はさすがに改善されているようでした。 問題なのは残りの7割弱。これがひどかったです。 おそらく来年に切り替わる新試験のために実験的なテストでもしているのだと思いますが、ほとんどSDNやワイヤレス、インフラストラクチャ辺りからでました。問題も選択肢も直訳。正直CISCO語とかいう次元を超えてました。 問題によっては明らかに違う選択肢もあったので直訳を逆算して解きましたが、 問題文すら理解不能な問題がほとんどで、これらの問題は正直Ping-tで対策とか無意味です。 これから受ける方は、できるだけ新範囲(Ping-tの下のほうの問題)を周回し白本などを活用して極めましょう。 ここまでいじめみたいな試験でも7~8割取って受かっているので、みなさんはもっと余裕もって合格できると思います。 応援しています。 |
| 次に受験予定の試験 |