合格体験記
未出題
2
ミス
5
ヒット
533
コンボ
337
レベル
26 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
42%
模試 80%
7回
模試 90%
5回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/07/12 |
| 点数 | 846 点 |
| タイトル | ping-tで合格! |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1ヶ月 |
| 使用テキスト | なし |
| 参考にしたサイト | ping-t udemy |
| 学習方法 | クラウドプラクティショナー(CLF)に合格後、そのまま知識が抜けないうちにSAAの勉強を開始しました。 勉強方法としては、参考書などのテキストは一切購入せず、とにかく問題を解き続けるアウトプット主体の方法を選択しました。まずはPing-tの模擬試験(SAA出題レベルのみ)を周回し、安定して90%程度が取れるようになるまでやり込みました。解説を読んでもいまいち理解ができなかったサービスについては、AIに問題をそのまま貼り付けて分かりやすく解説してもらう形をとることで、効率よく理解を深めることができました。 Ping-tで90%に達した後は、Udemyの模擬試験に移行しました。こちらは難易度が非常に高く、周回しても80%をギリギリ維持する状態でしたが、非常に良い応用トレーニングになりました。 振り返ると、Ping-tは頻出問題や基礎知識をしっかり固めるのに最適で、Udemyはそこから一歩踏み込んだ実践的な問題をカバーしてくれました。この2つを併用したことで、AWSへの理解が格段に深まり、自信を持って本番に臨むことができました! |
| 試験の感想 | 本番の試験レベルとしては、Ping-tより少し上で、Udemyよりは一段階下といった印象を受けました。 問題の文章量はPing-tよりも多めなので、シチュエーションやアーキテクチャ構成をしっかり把握する必要がありましたが、選択肢の難易度はPing-tと同レベルだと感じました。 そのため、問題文のキーワードを見落とさずに拾うことが大切だと思いました。 試験中はわからない問題が19問ほどあり、終了後の見直しでも選択問題を1問間違えていたことに気づいたため、正直半ば諦めモードに入っていました… しかし、蓋を開けてみれば846点という得点で合格できていたので、解いている最中にあまり自信が持てなくても、決して気負う必要はないのかなと思います。 地道に勉強を重ねていけば、着実に成果が出る試験だと思います。これから受験される皆さんも、ぜひ頑張ってください! |
| 次に受験予定の試験 | AWS SAP |