合格体験記
未出題
0
ミス
24
ヒット
82
コンボ
441
レベル
32 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
99%
コンボ
91%
模試 80%
22回
模試 90%
4回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/07/17 |
| 点数 | 775 点 |
| タイトル | Ping-t様々です |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3週間~1ヶ月弱 |
| 使用テキスト | ・徹底攻略 AWS認定 クラウドプラクティショナー教科書(高山裕司:著) |
| 参考にしたサイト | ・Qiita【CLF対策】由来から読み解くAWSサービスの覚え方 ・Gemini |
| 学習方法 | まず最初の1週間はざっと教科書を読み、EC2やS3など基本的な用語を覚え、試験範囲をある程度理解した後にPing-tの問題を解き始めました。 当初は模擬試験で50~60%しか取れませんでしたが、Ping-tでの解説が非常に分かりやすく知識を吸収しやすかった為か勉強は比較的順調でした。 一部理解が出来ない問題に関してはGeminiやQiitaのAWS有識者によるブログを用いて知識を補完したものの、基本的にはPing-tの解説のみで事足りていると感じます。しかもPing-tはUdemyと違い無料で利用できますので本当に頭が上がりません。 これを毎日朝・晩で2回は繰り返し、継続して3週間も勉強すると大体80~90%の正答率をキープ出来るようになりました。 教科書は図が多く模擬問題の多い高山氏のものを採用しましたが、結果的に不要だった気がします、、、 |
| 試験の感想 | 難易度としては問題文が結構素直であった為か、Ping-tの問題に比べると優しい印象でした。 所々に不自然な日本語が見受けられたものの、何が言いたいのかは何となく分かった(つもり)なのでさほど苦労しませんでした。 1回目で問題を解き、2回目に1回目で予めマーキングしておいた自信のない問題を解きつつも見直し、3回目に全体の見直しを行いました。これで最低でも二問分の点数を確保できたのではないかと感じます。 これだけの高クオリティな解説がありながら無料で利用できるPing-tには本当に感謝してもし切れません。本当にありがとうございました。 私は自宅で受験しましたが、振り返ると試験対策そのものよりも受験の手続きに苦労した印象です。 これから受験される皆さんには余程の事がない限り試験センターでの受験を強くおすすめします。 自宅のネット環境は特に問題なかったのですが、とにかくオンライン受験に必要なピアソンVUEやOnVUEでの情報入力やネットワーク設定が面倒くさく、試験当日も受験スペースの写真撮影で問題が発生し、チャットや電話で試験官と意思疎通するも会話が全く噛み合わずこの時点で10分ほどオーバーしてしまい、試験以外の部分で余計なストレスを覚えてしまいました。 SAAにも興味があるので、次回からは直接試験センターで受けてみたいと思います…。 |
| 次に受験予定の試験 | 基本情報、SAA→応用情報 |