合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
414
コンボ
449
レベル
17 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
52%
模試 80%
2回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/07/27 |
| 点数 | 801 点 |
| タイトル | もはや反射 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1.5ヶ月 |
| 使用テキスト | なし |
| 参考にしたサイト | アマゾン公式 |
| 学習方法 | 最初アマゾン公式の動画を見ていたが、これは全て見ていては時間が足りないと思い中断 ping-tの各単元で用語を覚えたのち、試験レベルを60問4回 間違いの回答含め疑問点や仮説をAIに投げて納得しつつ進めたのでこれに時間がかかった 残りの未出題を模試モードで2回、68%、74%とおおよその手ごたえ 一日1回模試 → 間違った問題や、答えに自信がなかった問題を解きなおす ・試験が終わった後でやっておけばよかったと感じた事 キーワードに対しての定石構成チートシートを作っておけばよかった |
| 試験の感想 | しょっぱなから何をいっているのかわからない設問だった で、最初の数問で問題文を読むのを止めた こりゃ、どこに主語があるのか、などと頭の中で組み立てていると時間が足りなくなるな、と CCNAの設問の比ではない よく本を読み、読解能力のある人ほど強烈な違和感に襲われるとおもう 頭に入ってこないのだ 1.問題文を流し読み直してキーワードを拾う 2.最後の1文(何を実現したいか)を確認 3.選択肢を見る よく読むとオンプレやアウトポストが正解な問題もあったたが 全体としてはおおよそアマゾンの定石回答に収束するだろうから、割り切るといい Ping-tの試験レベルの設問の答えの意味を理解した上で かつ、キーワードと答えが反射で出てくるような試験対策までできれば完璧だと思う CCNAやLPICの時も感じたが、前半に難しい問題を寄せてきている感じがした (独特な言い回しのため、後半にいくごとに慣れていくからかもしれないが) なので、AWSの試験は見直しができるので、ん?と思った問題はマークして次に進んだほうがいい 後半には単純にサービス名を選択させるようなサービス問題もあった(配点になるかはわからないが) |
| 次に受験予定の試験 | python |