合格体験記
未出題
20
ミス
0
ヒット
215
コンボ
313
レベル
15 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
96%
コンボ
62%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/01 |
| 点数 | |
| タイトル | ping-tを信じれば問題ない |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2カ月半 |
| 使用テキスト | AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー 改訂第3版 (AWS認定資格試験テキスト) ping-t AWS公式問題20問 |
| 参考にしたサイト | GPT 100日後に合格するずんだもん【IT・クラウド資格解説】 |
| 学習方法 | まず「100日後にわかるずんだもん」の動画を1周して、AWSの全体像をざっくり把握しました。 その後、参考書を流し読みする形で1周し、基礎知識を入れてからPing-tに取り掛かりました。 自分は集中力が続きにくく、書きながら覚えるタイプだったので、最初は1日1セクション、20〜30問ほどを目安に解いていました。 分からない問題はそのままにせず、GPTに投げて理解できるまで質問しながら進めました。 3周ほどした頃にはだいたい内容を覚えられるようになったので、そこからは全セクションを対象に60問形式で解くようにしました。 2回、3回と繰り返し間違える問題や覚えにくい内容は、GPTに詳しく聞いたり、ノートにまとめたりして重点的に復習しました。 正答率85%を2回連続で取れたタイミングで試験を申し込み、試験日前日までは全セクション60問形式で演習を継続しました。この時全体の正答率は80%が平均でした 試験当日は、最後に間違えた問題や自分の苦手な分野をGPTに確認しながら、知識の穴を埋めて本番に臨みました。 これからAWS CLFを受験する人におすすめの学習方法は、 ① 教科書や参考書をまず1周して、AWSの全体像を把握する ② 1セクションごとに30問程度を解き、単語やサービスの意味を覚える感覚で学習する ③ 全体的な正答率が80%を超えてきたら、模擬試験を解いて、本番に近い形式で演習する ④ 模擬試験で85%以上取れるようになったら受験する という流れがおすすめです。 最初から完璧に理解しようとするより、問題を解きながら分からない部分を潰していく方が効率的だと思います。 あと公式問題ほど日本語はおかしくないので、安心していい |
| 試験の感想 | AWS Well-Architected Framework AWS 責任共有モデル ワークロードこの3つは頑張って覚えたほうがいい w 思っているより難しくないからあまり怯えずping-tを信じていい |
| 次に受験予定の試験 | linuc101 |