合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
2
コンボ
807
レベル
40 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
11回
模試 90%
11回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/01 |
| 点数 | 680 点 |
| タイトル | 実務未経験で2週間で取れました! |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2週間(約80時間) |
| 使用テキスト | ping-t スピマス linuc公式サイト例題(全108問) |
| 参考にしたサイト | Qiita LPI-Japanの公式YouTube |
| 学習方法 | メインはping-tで学習を進めました。 1週目 7/21(火)~7/26(日) 【使用教材】ping-t、YouTube、Gemini 自分の勉強のやり方としては、何度も多く問題を解き知識を少しずつ薄く積み重ねていくイメージで行っています。 最初は理解度は30%~60%でもいいのでとにかく多く問題を解きました。何度も解いていくことでだんだんと理解が深まっていきます。 1周目は前日に解いた問題は必ず全て復習することも徹底していました。 何度解いても理解が難しいところや、イメージがつきにくいところは、すぐにAIに聞いたり、YouTubeで解説動画を見ることで理解につながりました。 また、自分でメモをまとめて知識の整理をすることも重要だと思います。 7/26(日)時点で、全809問中(未出題202問、ミス25問、ヒット84問、コンボ498問)でした。 2週目 7/27(月)~7/31(金)【使用教材】ping-t、スピマス、公式例題、YouTube、Gemini 2週目は火曜日までにまだ解いていない問題を一周目と同じように全て解き、その後ping-tの模擬演習を行い、苦手な分野を炙り出してそこを重点的に学習しました。模擬試験演習では大体0~2ミスぐらいになるまで仕上げました。 【コマ問】 また、コマ問も火曜日から解き始めたことで、今まで問題演習で解いていた問題のアウトプットになり、設定ファイルの絶対パスや、コマンドの細かなオプション、ApacheやNginx、Samba、Squid等の設定項目を覚えることが出来ました。コマ問は全て解き大体、80%~90%ぐらいの正答率になるまで行いました。コマ問を解くことで模擬試験の得点率も上がったので絶対にやったほうが良いです。 【スピマス】 スピマスにはping-tだけでは補えない知識があるので役立ちました。ping-tの模擬試験が大体0~2ミスまで安定した後、スピマスを一通り解き、ping-tには載っていなかったか、見逃している箇所にチェックをしてそこを重点的に解きました。ここで知識の補充が出来たのが試験に生きました。 【Linuc公式サイト例題】 以外に皆さんやっていませんが公式サイトの例題が202試験では108問あるので非常におすすめです。こちらもping-tだけでは補えない知識があるので絶対に一回は解いたほうが良いです。公式サイトということもあり試験で問われないレベルの問題は絶対にないですし、重要な問題ばかりなので仕上げにお勧めです。私は前日に8割程度解いて実際に試験に数問似た問題が出題されました。 7/31(金)時点で、全809問中(未出題0問、ミス0問、ヒット23問、コンボ784問)でした。 試験当日8/1(土)は今までのping-tの演習で苦手だった箇所にお気に入りマークを付けていたのでその問題の復習と、その問題の周辺知識の復習、スピマスの復習を行い試験に挑みました。 |
| 試験の感想 | 思ったよりも難しかったですが、ping-tだけの学習では少し不安だったかなという印象です。 最低限スピマスとping-t両方を解き切ることが大事だと感じました。(メインは記録機能やお気に入り機能が充実しているping-tがお勧めです。) 試験は大体20分ほどで解き終わり、コマンド問題は5問程度でした。見たことない問題も5問程度ありました。 |
| 次に受験予定の試験 | CCNAかAWS SAPかLinuc 304 |