合格体験記
未出題
484
ミス
19
ヒット
217
コンボ
15
レベル
3 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
32%
コンボ
2%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/08 |
| 点数 | 640 点 |
| タイトル | 202を先に受検しました |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3.5ヶ月 |
| 使用テキスト | あずき本 スピードマスター |
| 参考にしたサイト | Ping-t |
| 学習方法 | 今回の試験はノートは作成せず、Ping-tのAIで深掘りしたことなどもスピードマスターに書き込む形式で進めました。 ・スピードマスターを1章から2周ずつ6章まで ・スピードマスターを1章から6章まで3周目。何度やっても覚えられないことは「要復習」と付箋をつける。 ・昼休みなど、隙間時間でPing-tのピックアップ問題に取り組む。 ・この時点でスピードマスターの模擬試験で65%、Ping-tの模試70%ほど。 ・スピードマスターの「要復習」箇所を中心に最終的に6〜8周。 ・直前の2日間は自分が契約しているAIに模試の結果、苦手分野(Samba、LDAP、Dovecot)を伝え、特訓。 特に空白区切り、スネークケース(「_」区切り)、アッパーキャメルケース(AllowUsersなど)などの規則の紛らわしいものを中心に出題してもらって打ち込み練習。 ・あずき本の模試(かなり細かいところまで出題される)でわからなかった箇所を復習。 ・あずき本の「直前チェックシート」をAIに読み込み、問題を出してもらって特訓。前日230問くらい。 ・当日はあずき本の模試やPing-tの模試の内容をもとに、スピードマスターの細かい箇所まで読み込みをして終了。 |
| 試験の感想 | 全くわからないという内容が5~10問はあったという印象。筆記問題もけっこう出た印象です。 本当は、Ping-tの模試で全問網羅する予定でしたが、日数が足りず、直前はAIを活用する方法にシフトしました。 コマ問も少し使いましたが、何らかの方法で、実際に打ち込む練習をしていた方が曖昧な箇所の対策になると思います。 スピードマスターを1章ずつ進めていくと、前にやった分野をすっかり忘れてしまう、という状態が繰り返しやってくると思います。 今スピードマスターでやっている範囲ではない分野をPing-tでまめに確認しておくと、もっと知識の定着が早かったのではないかと思います。 次にネットワークスペシャリスト試験を控えているため、関連性の高い202を先に受験しました。 鬼門とされる202を先に抑えることができてほっとしました。 |
| 次に受験予定の試験 | ネットワークスペシャリスト |