合格体験記
未出題
0
ミス
10
ヒット
522
コンボ
1004
レベル
28 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
71%
模試 80%
12回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/09 |
| 点数 | |
| タイトル | 時間ギリギリでした |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2か月 |
| 使用テキスト | Ping-t Udemy |
| 参考にしたサイト | Ping-t |
| 学習方法 | とりあえずPing-tを問題解いて、間違った問題を解説を見ながら見直ししながら何回が周回。 全部一通り不正解がなくなったら、ランダムで模擬試験繰り返して解く。ここでまた間違えた問題を重点的 に解説見ながら解いていくというのを繰り返しました。コマンドシミュレータも2回くらい周回しました。 Udemyの問題は途中で挫折して全部は解いてないです。 |
| 試験の感想 | 各セクションの正答率は以下でした。結構低めなセクションもありまが合格基準がよくわかりません。 ・Automation 87% ・Virtualization 60% ・Infrastructure 93% ・Network Assurance 90% ・Security 80% ・Architecture 73% 全58問+内6問シミュレーション問題。ワイヤレスの問題は一切出題されませんでした。Ping-tのみでも しっかりと問題+解説を理解し説明できるようになっていれば恐らく問題はないと思います。 他の方も記載している、Automation(Python、JSON)の問題、SDNの問題が多かった印象です。 あとSD-WANの用語の変更(vSmart → Cisco SD-WAN Controller 等)あったと思いますが。この部分 は全部旧名称で出題されました。新旧どちらの名称も覚えておかないと厳しいです。 途中、EEM等のドラッグアンドドロップの問題で穴埋め部分の枠が問題の文字列と全体的に少しずつずれていて、 意味が分からない状態になっている問題や説明が足らないのでは?というような問題もありました。 英語力に自信のある方は、英語受験した方が時間的にもよいかもです。 意味を深読みしていたり考えていたら時間もギリギリで少し焦りました。 シミュレータ問題は他の方も記載の以下のような内容だったと思います。 VRF/GRE/IPsec Profile 、OSPF、BGP、Etherchannel、IP SLA、Local Span、Access-list コマンドシミュレータをしっかりと対策していれば凡そ問題ないと思います。 |
| 次に受験予定の試験 | KCNA-JP とか |