合格体験記
未出題
66
ミス
22
ヒット
1139
コンボ
309
レベル
12 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
94%
コンボ
20%
模試 80%
1回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/10 |
| 点数 | |
| タイトル | 4回目のCCNP更新完了 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1カ月 |
| 使用テキスト | ping-t 3年前の更新時に買った白本 |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 業務で利用していない分野を白本で流し読み。 ping-tの問題集を業務利用していない分野を1周。知らない部分を1周。 ミスした部分を白本とping-tの解説で復習。白本になく、ping-tの解説が薄いものはAIと壁打ちして理解を深める。 試験前日に模擬試験を1周。 業務で利用していない機能はCMLで自分で設定してみて理解度確認。 |
| 試験の感想 | 新試験になり早めに勉強しなくちゃと思っていましたが、色々とあり1カ月前から勉強をはじめることに。3年前の更新で利用した白本だとカバーできていない範囲もあったのでping-tの解説には助けられたと思っています。 L2L3の基礎的な技術はすべてシミューレーションで試されているように感じました。ping-tの問題を回す際に実機に投入するイメージができているか、という観点でまわしてみるとよいかもです。show コマンドまわりの見方は必須です。これ設定したらこのコマンドで確認するよね。というところまでセットで覚えられるとよいです。大体の確認可能項目を覚えておけばコマンドはヘルプで思い出せると思います。 当日の試験がお昼からだったので朝起きてから1~2時間くらいかけてCMLで業務で利用していないEEM、BGP、フレキシブルNetflow、GREあたりの理解度確認のために3ノードくらいの構成で組んで確認をしたのですが、これがかなり効いたと思っています。実務経験が少ない方、業務利用がない機能はCMLで確認をしながら学習するのが一番効率が良いと思います。 3年前より自動化まわりが増えてきたなという印象。コードまわりの問題は最近のコーディングAIの性能を考えるとそのうち問われる内容が変わってくるのかなと思いました。 |
| 次に受験予定の試験 | ITILv4 |