合格体験記
未出題
0
ミス
35
ヒット
72
コンボ
753
レベル
28 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
99%
コンボ
92%
模試 80%
7回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/09 |
| 点数 | 810 点 |
| タイトル | ほぼPing-tだけで合格 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2ヶ月 |
| 使用テキスト | AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書(見るだけ図解) |
| 参考にしたサイト | Ping-t |
| 学習方法 | [前提:私のレベル感] ・オンプレのインフラエンジニア(ネットワーク寄り) ・経験年数:3年と少し 【2週間ほど】 テキストをささっと流し読み。 AWSの辞書的な役割になりそうな書籍。 「多岐に渡りサービスがあるな~」ぐらいの感覚で読んだ。 【3週間ほど】 Ping-t開始。各サービスを覚えるため、試験レベル以外の演習を繰り返し実施。 カテゴリ毎に未出題とミスがなくなるまで実施。 すべて終わる頃には、各サービスの役割が何となく理解できてきた(気がする) 【ラスト1ヶ月】 試験レベルの演習を繰り返し実施。 [お気に入り]を使い、『3回連続で正解した設問:お気に入り1』『不正解だった設問:お気に入り2』で振り分け。 お気に入り2は「連続4回正解したらお気に入り1に移す」というマイルールを作り、お気に入り2を減らしていくように進めた。 【試験1週間前】 試験レベルの演習の合間に、模擬試験を実施。 この頃には、80%以上の正答率を取れるようになっていた。 |
| 試験の感想 | 試験開始の40分前にテストセンターへ到着したが、席が空いていたので直ぐに受験させてもらえた。 ネット等では「日本語が読みづらい」といった意見が散見されるが、翻訳機能が向上しているのか、違和感のある問題文は1問のみであった。 (Ping-tの問題文の方が、内容を書きすぎているような気がして、読むのが疲れました。。。) |
| 次に受験予定の試験 | ネットワークスペシャリスト |