合格体験記
未出題
372
ミス
229
ヒット
205
コンボ
935
レベル
22 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
76%
コンボ
62%
模試 80%
9回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/09 |
| 点数 | |
| タイトル | 課金は神 |
| 何回目の受験か | 2 |
| 学習期間 | 5か月くらい |
| 使用テキスト | 白本 |
| 参考にしたサイト | ping-t コマンドシミュレーター |
| 学習方法 | 白本は1周程度、本だけ読んでいても実務経験がないと身につかないと思う。 Ping-tのピックアップ問題、コマンドシミュレーター。 |
| 試験の感想 | 65問中最初の5問がコマンド問題でした。前半の45分くらいをコマンド問題に使いました。 中には設問の図に書いていないIPアドレスを自分で調べて入力しないといけない場面があったので、showコマンドは覚えて損はないです! ただ「○○を出力せよ」という問題はあまり多くなかった印象です。 後半60問の選択問題ですが、 Cisco語に悩まされたりもしましたが、明らかに違う選択肢を消していく消去法的に読み解きました。 Ping-tの問題はピックアップ問題のみで充分かなと思います。丸覚えというよりは、知識を体系づけて考える癖をつけないと、実際の試験時にPing-tとは違った形式の出題がされるので厳しそうです、、 前回はコマンドシミュレーターの対策をしなかったら歯が立たなかったのですが、Ping-tに課金してコマンドシミュレーターの演習を繰り返したことで、本番の試験も落ち着いて受けることができました。 パケトレでの演習はしていないですが、Ping-tのコマンドシミュレーターで基本が分かっていれば問題なさそうです。 実際の試験ではPing-tの問題を複合させたもの(1個のEth0/0をトランクポートにして、カプセル化して、その上でインターフェースのCDPも設定して…みたいなイメージ)が出題されました。 ちなみに1回目不合格でしたが、Ping-tに課金をして1か月足らずでリベンジ再受験で合格を勝ち取ることが出来ました!! |
| 次に受験予定の試験 |