合格体験記
未出題
776
ミス
50
ヒット
459
コンボ
251
レベル
12 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
46%
コンボ
17%
模試 80%
5回
模試 90%
2回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/08 |
| 点数 | |
| タイトル | アーキテクチャの問題多し |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2か月 |
| 使用テキスト | CCNP Enterprise 完全合格テキスト&問題集 |
| 参考にしたサイト | Ping-t BOOKNS |
| 学習方法 | 1.BOOKNSにてCCNP ENCOAR動画(シミュレーション含む)の視聴(不明点はAIや講師に質問) ※要課金(月3300円) 2.ある程度理解が進んだらPing-tの問題集をピックアップに絞って全問ヒットまで実施 3.全ヒット後は模擬試験(ピックアップ)を実施して苦手な項目を洗い出し 4.苦手項目はピックアップ以外の問題も全て実施 5.試験1週間前は模擬試験(全問題ランダム)を繰り返し実施(スコア80%以上が安定するまで3の洗い出しから5の模擬試験を繰り返す) |
| 試験の感想 | CCNAのときとは違い、「単語レベルで聞いたことがある」「なんとなく知っている」という理解ではまったく通用しないと痛感しました。 苦手分野だったアーキテクチャ領域は、Ping-tのアシュアランスとインフラストラクチャで何とか補完する形になりましたが、無事に合格できて安心しています。 試験では、自分の苦手分野であるSD-WANやSD-Accessの問題が多く出題され、正直なところ試験中はお通夜のような気持ちで臨んでいました。 EMM、Python、JSONの読み取り問題も出題され、Ping-tでいうアーキテクチャとインフラストラクチャが特に多く問われていたため、これから学習される方はそのあたりを重点的に学習すると良いと思います。 ※VSmart、VManage、VBondなどは旧名で出題されていたので新しい名称で覚えられている方は要注意だと思います。 シミュレーション問題は以下の要素で出題されました。 1.BGP(eBGP) 2.ACL(既存設定への追加) 3.SPAN 4.CoPP 5.ip sla 6.netflow 7.Tunnel 8.VRF 7.EtherChannel(LACP)トラシュ 自身のスコアは以下の通りでした。 ■スコア Automation 60% Virtualization 50% Infrastructure 93% Network Assurance 90% Security 75% Architecture 47% ※EMMのドラッグ&ドロップがありましたが回答を入れる枠と問題文が重なって一部非常に見ずらい問題がありました。 日本語で受験したからかは分かりませんがこれから受験される方はご注意ください |
| 次に受験予定の試験 | CCNP ENARSI(300-410) |