合格体験記
未出題
0
ミス
117
ヒット
412
コンボ
42
レベル
8 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
80%
コンボ
7%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/12 |
| 点数 | 653 点 |
| タイトル | 思ってたよりかは出来た |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 101から多分50時間くらい |
| 使用テキスト | ping-t(メイン) LinuxCスピードマスター 徹底攻略 LPIC レベル1教科書&問題集 |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | 最初に徹底攻略 LPIC レベル1教科書&問題集を軽く通して、その後に101取った後、102のping-tの問題を解いて解説読んで、LinuxCのスピードマスター一通り。ping-tのコマ問もそれなりにやりました。メインはほぼping-tでした。 試験前はping-tの模擬で78%。スピードマスターの模擬が71%。 徹底攻略 LPIC レベル1教科書&問題集の模擬が68% 今見返したらLinuxCではなく、LPICの参考書使ってましたね...スピードマスターはしっかりLinuxCのやつです。 |
| 試験の感想 | 試験中難しく感じたんですけど、点数は思ってたより全然高かったです。多分採点されない問題が多かったのかな? 最後まで諦めずに解いていくと良いと思います。 肝心の問題は記述問題が13問も出てきました。中には少し難しいのもありましたが、基本的に記述は短いのが殆どでした。 クラウドとネットワークの計算系の問題も少々出てきます。AWSCLF持ってて、CCNA落ちたけど勉強してたのでこの辺は楽勝でした。問題もイージーです。全然、勉強してない人は思わぬ伏兵になるかもしれないです。 シェルや関数の中身も多少理解していないと解けない問題も出ました。問題数は少ないですけど。 480点超えるだけならそこまで勉強しなくてもわりかし取れるかも。ping-tの問題も結構本番と近い気がします。 全体的に満遍なく出た印象です。101のが難易度は高いと思います。ping-tだけでも十分受かると思います。 |
| 次に受験予定の試験 | 多分AWSSAA |