合格体験記
未出題
0
ミス
94
ヒット
596
コンボ
170
レベル
11 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
90%
コンボ
20%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2016/08/14 |
| 点数 | 871 点 |
| タイトル | AWS未経験。ping-tのテキストや解説を活用しながら、問題演習をすることで合格できました。 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3週間 |
| 使用テキスト | ・徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書 第3版[SAA-C03]対応(黒本?) |
| 参考にしたサイト | ping-t |
| 学習方法 | ・購入したテキストを使用して勉強を始めたが、定着している実感があまり湧かなかったため、途中からping-tに切り替えました。試験レベル以外の問題を解説とテキストを読みながら1~2周し、その後、試験レベルの問題をひと通り解き、ミスがなくなるまで周回しました。 ・覚えることが多いので、AIも活用し、各サービスや機能の違いなどを整理をしながらインプットを進めました。 ・ping-tは、不正解の選択肢についても丁寧に解説されている点が、非常に良かったです。 回答する時に他の選択肢が不正解である理由についても考えておき、答え合わせをすることで、理解がより深まり納得感をもって学習できました。 ・模試モードはあまり活用しませんでした。(時間配分の感覚を掴むために1回だけ利用) 1問ずつ答え合わせをして、その場で解説を読む学習法が自分に合っていたためです。 |
| 試験の感想 | ・自信をもって答えられた問題は半数以下で、あまり合格の手ごたえは感じられませんでしたが、皆さんが体験記に書かれているように体感以上に得点できていました。 ・ping-tとほぼ同じ問題が数問出ましたが、残りの問題はあくまでも類題の域だったように感じます。 解説やテキストを読んで内容をよく理解する必要性は感じました。 ・ping-tで扱っていない内容は、特に最初の数問で多く出題された印象です。 焦りましたが、解き進めるにつれて、ping-tの本番レベル~やや易しめの問題が出題されるようになりました。 ・日本語の表現について、あまり違和感はありませんでしたが、回答の選択肢を絞り込むための情報が足りないように感じることもありました。(自分の知識不足の可能性もあり)。 また、レジリエント(回復できる能力)、モノリシック(一つにまとまった)など、ping-tでは聞きなじみのない言葉が問題文で使用されていました。 |
| 次に受験予定の試験 | システムアーキテクト試験(IPA) |