合格体験記
未出題
397
ミス
98
ヒット
277
コンボ
88
レベル
5 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
44%
コンボ
10%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/19 |
| 点数 | 807 点 |
| タイトル | Ping-tがあればOK |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2.5か月ほど |
| 使用テキスト | ・Ping-t ・Udemy(購入したもののほぼ使用せず) |
| 参考にしたサイト | ・https://www.udemy.com/share/103Ksw3@R_dTUmEptl_LWhLRijdOYGUJ4KVVPNb1YkPKMjpTolumjPvduKd8WSHd8vVxCCfMkw==/ ・https://www.udemy.com/share/101OzF3@MejG8UN3ai3afvDv3vlilOaCvCdHzTSfuQ4iFNdl6mXs0y56AilpK1Qej22xc0OVrg==/ |
| 学習方法 | ・Udemyにて頻出単元をチェック ・頻出単元についてPing-tの学習テキストで読んで概要を理解 ・頻出単元の単元別試験をPing-tである程度実施 ・飽きてきたのでUdemyの試験を実施。(めちゃくちゃ難しくて5割くらいしか点数取れなかった記憶) ・Ping-tにて「【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計」の単元別テストを繰り返し実施。 →【試験レベル】Well-Architected Frameworkに基づいた設計 で間違えた問題や初見サービスについてAIや学習テキストで理解 何度も繰り返し、問題から要件と対応するサービス・ソリューションをキーワードで紐づけて理解する。 例)運用上のオーバーヘッドを削減→サーバーレス・フルマネージド ・Ping-tの模試を1回実施。78%の正答率だったので試験申し込み。試験直前で再度模試を実施。同様に78%の正答率。 |
| 試験の感想 | 本番試験の方がPing-tよりも正解の選択肢を選びやすいと感じました。 Ping-tでは2個まで選択肢が絞れて間違えることがありましたが、本番試験では複数選択肢の中から一気に1つに絞り込みやすい問題が多かったと思います。 |
| 次に受験予定の試験 | AI関連・セキュリティスペシャリストなど市場価値が高そうな資格 |