合格体験記
未出題
2
ミス
7
ヒット
79
コンボ
464
レベル
27 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
95%
模試 80%
8回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/27 |
| 点数 | 786 点 |
| タイトル | 未経験ですが1ヶ月で合格できました |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1ヶ月 |
| 使用テキスト | 図解AmazonWebServicesの仕組みとサービスがたった1日でよくわかる(SBクリエイティブ) →ざっくりとAWSのサービスを知るために購入。下の本より薄くてまとまっていたが、下の本から読んでも良かったかも。 図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術が これ1冊でしっかりわかる教科書 [改訂2版](技術評論社) →試験対応の本ではありませんが、試験に出てくるサービスは殆ど揃っていると思います。 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー 改訂第3版(SBクリエイティブ) →ping-tやっていると内容構成が微妙に感じ、最初の頃ペラペラ見ていましたが殆ど使いませんでした。買わなくて良かった。 |
| 参考にしたサイト | ping-t AWS公式の模擬問題(20問) →本番に近い言い回しと聞いたので前日にやりました。11/20点でしたが点数は気にせず試験当日を迎えました。 動画レクチャー(コーヒーショップの例えのやつ)は時間が勿体ないと思い、最初のセクションで辞めました。 |
| 学習方法 | ①図解AmazonWebServicesの仕組みとサービスがたった1日でよくわかる」でAWSのサービスをざっくり理解 ②ping-tで問題演習 1ヶ月ぐらいあれば余裕を持って取得できると見込んで、試験日までに模擬試験(ランダム出題や出題の古い順)で80%以上を複数回取ることを目標にして取り組みました。 お気に入りは 1:正解しても何度か解いておきたい問題 2:間違えた事がある問題 3:試験直前に確認しておきたい問題 という風に使い分けました。最初は1に登録して、1周終わってヒット、コンボが増えるなかで2を登録して3は模擬試験を受けて出題された問題を復習する中で使いました。 問題を1周したあたりで「図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術が これ1冊でしっかりわかる教科書」を読んで、知識の抜け漏れがないかざっくり確認。 最初はとにかく問題に答えて数をこなしてましたが、だんだんと間違いの選択肢は何を指すのかやどこが間違っているのかを考えてから答えて、解説や学習テキストを熟読するようにしました。 |
| 試験の感想 | 責任共有モデルやWell-Architected Framework、クラウド導入フレームワークは多く出題されました。前日に問題を解き直したり、学習テキスト見返しておくと困らないと思います。複合問題はどちらかというとSAAに近い問題のような気がするので、直前までできなくても問題なかった。 問題は同じカテゴリの選択肢から選ぶ問題もあれば異なるカテゴリの選択肢がある問題もあったりで、ping-tやっておけば落ち着いて答えられると思います。中には見慣れない言い回しや知らないサービスが選択肢にある問題もありましたが、消去法で十分対応できます。 30分程で全問解いて、10分ぐらいフラグ付けた問題の見返し、その後全問見返しでフィニッシュ。数問試験についてのアンケートに答えてた後に合格を確認しました(正式な合格通知は当日の20時頃にメール来ました)。 あと身分証明でクレジットカードが使えますが、自分が持っているカードには直筆のサインがなかったため代わりにマイナンバーを持っていき運転免許証との2点にしました。身分証明が心配な方はクレジットカード以外のものを持っていくと良いかも。 |
| 次に受験予定の試験 | CCNA |