合格体験記

合格

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m mii_ さんの合格体験記

ping-tと同じくらいの難易度

受験日 2026/08/28
未出題 0
ミス 0
ヒット 10
コンボ 847

レベル

25 / 40

レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。

ヒット

100%

コンボ

100%

模試 80%

3回

模試 90%

2回

試験
AWS ソリューションアーキテクト - アソシエイト(SAA-C03)
受験日 2026/08/28
点数 819
タイトル ping-tと同じくらいの難易度
何回目の受験か 1
学習期間 100時間くらい
使用テキスト AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト 改訂第3版
参考にしたサイト ping-t
学習方法 CLFを取得して1週間開けてからSAAの勉強を開始。 1週目:各単元10問~20問くらいずつで問題を解いていき、重要だと思ったり後から見直したいと思った部分を見返せるようにエクセルなどにまとめておく。この段階ではわからない問題の方が多いので問題を解くというよりは、解説を読んでAWSの各サービスを理解する。(大体40時間くらい) 2週目を実施する前にping-tの学習テキストを1周してそれぞれのサービスの概要を理解する。 2周目:各単元20問~30問くらいずつ問題を解いていく。重要だと思ったり後から見直したいと思った部分を追加でエクセルなどにまとめておく。間違えた問題や苦手だと思った問題をお気に入りにしておく。2週目の段階でping-tの内容を自分の中の理解で8割くらいになるようにする。(40時間くらい) 模擬試験の1回目をやって9割取れたため、2日後にテスト実施日を決定。 テスト前日に、使用テキスト欄に記載したテキストを軽く流し読みして本の中にあった模試を実施して7.8割くらいだった。 2回目のping-tの模擬試験も実施して9割くらいだった。 あとはお気に入りにした問題や学習テキストの見直しも実施。 テスト日の午前にping-tの3回目の模擬試験を実施して8.5割だった。 あとはまとめた資料などの見直しをしてからテストに臨んだ。 (模擬試験の範囲はWell-Architected Frameworkに基づいた設計の範囲のみ) 本はping-t以外の模擬試験をやってみたかったので買いましたが、ping-tの模擬試験のほうが本番に近く、テキストの中身もping-tの学習テキストや解説のほうが圧倒的にわかりやすいので正直いらなかったです。 ping-tで、Well-Architected Frameworkに基づいた設計の単元がとてもしんどかったですが、実際の試験ででてくる内容と遜色なく、知識を深める、問題文に慣れるという意味でもとても参考になりました。問題を解く際にはなんでこの選択肢が誤りなのかを理解するのが大切だと思います。この範囲で8、9割とれるようになれば、本試験も突破できると思います。
試験の感想 本試験は難しかったですが、ping-tの模擬試験と同じような感じで、ping-tで慣れていたお陰で、1週目は30分残しで終えることができました。 ですが、見直しをしていると、見直しフラグを立てた問題以外にも文章を読み間違えていた部分や、2択までは絞れてもどちらか迷うといった問題が意外とあって、全部見直しをする時間が足りなくて焦りました。半分くらいしか見直しができなかったけれど5問くらい答えを修正した問題があったので見直し大事だなって感じました。
次に受験予定の試験 AWSのアソシエイト系の何かか、java silverか、LinuC201