合格体験記
未出題
0
ミス
5
ヒット
6
コンボ
695
レベル
35 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
99%
模試 80%
13回
模試 90%
6回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/08/30 |
| 点数 | 660 点 |
| タイトル | 時間かかったけど合格できたからなんでもいい |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 5カ月 |
| 使用テキスト | 1週間でLPICの基礎が学べる本、LPICレベル1スピードマスター問題集、LPICレベル1あずき本 |
| 参考にしたサイト | Ping-t |
| 学習方法 | 会社の上司から提示された順番で勉強しました。 最初は、実際に仮想マシンを使って1週間でLPICの基礎が学べる本を読みながら、そこに載っているコマンドを打ち「こんな感じなんだ~」というのを知っていきました。 次に、あずき本とスピマスを使って勉強しました。 あずき本で同じようにそこに載っているコマンドを打ち練習問題を解いた後、スピマスの同じ範囲の問題を解くって感じで、あずき本とスピマスを交互に使いながら勉強しました。 自分は未経験なので、正直言葉の意味がわからないものが多かったのですが、分からないことは全部Geminiに質問して回答をもらってました。(Geminiの解説マジで素人でも分かるように例えとか使って説明してくれるから本当に助かった。たぶんGemini無しでは勉強続かなかったと思う。ありがとうGemini。)あと演習問題をGeminiに作ってもらって、それを仮想マシンに実際に打つってこともやってました。 そして、やっとここでPing-tの登場です。最初は通勤中とかにやるくらいで(しかも1日10問しかやらなかったり、やる気分じゃなくてやらない日もあった)全然進まず、正直Ping-tの重要性を全く理解していなかったんですね。 ただ、みなさんがどんな感じで解いてるのかな~と見に行ったら、未出題の問題は0。ヒットやコンボばかりで模試の正答率も80%以上の人ばかり。ここで自分の爪の甘さに気づきました。 本当は受験予定日を7月末にしていたのですが、これじゃ受かるわけがない(7月末の時点でPing-tの模試の正答率60%でした)と思い、結果的に1カ月延ばすことになりました(笑) しかもこれは運がいいのか悪いのかわからないのですが、受験日の前の週、1週間体調不良で仕事を休んでいたんですね。(某ウイルスです)でも正直そのおかげで家でPing-tを解きまくることができ、模試の正答率も90%まで上げることができました。 長々と書いたのですが結論として、とにかく問題を解きまくることが大切です。 備えあれば憂いなし。 |
| 試験の感想 | スピマスとPing-tで出てきた問題ばかりでした。それでも、多少言い回しが違う問題もありました。 コマンドを打つ問題もいくつかあったので、コマ問も解いておくことをお勧めします。 |
| 次に受験予定の試験 | LPIC Lv1-102 |