合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
66
コンボ
792
レベル
19 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
93%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/09/06 |
| 点数 | 873 点 |
| タイトル | 問題・テキストともに良質で学習の軸になる |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3週間程度 |
| 使用テキスト | AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書(SBクリエイト社)90% →勝手に白本と呼びます オレンジ本(SBクリエイト社)5% 黒本(インプレス社)5% |
| 参考にしたサイト | UDEMY講座(有名講師の最短合格コース) UDEMY模擬試験(有名講師のやつ) |
| 学習方法 | コンサルタントとしてAWSには触れて入るものの、手を動かしての実務経験はない&ハンズオンはやらない前提で学習開始 UDEMY講座でコアサービスを学習し終えたところで時間効率が悪いと感じたため、 【PINGTで問題を解く→わからない分野を白本でアーキテクチャ図・概念図と合わせて概要を掴む→PINGTの学習テキストを読む→GEMINIと相談しながら体系的にまとめることを意識してノートを取る】これを一セットとして学習を進めました。 一通りPINGTの問題を解き終えたあたりから、似たようなサービス群や苦手領域を別途ノートにまとめながら実践問題集をとき進める形で学習を進めました。 白本と呼称している「AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書」は図解が豊富で、問題を読みながら頭の中で問われている構成を理解するのに役立ちましたし、サービスの網羅性もある程度あるので浅く広く理解するのに有用でした。 PINGTの学習テキストは網羅性も深度もピカイチかなと思います。なので白本+PINGTはなかなか良い組み合わせだと感じています。 逆にオレンジ本と黒本は網羅性が低く、サービスによっては解説の深度も浅いので一冊で合格は難しいのかなという印象です。 (黒本はサービス単位というよりはwell architected frameworkに沿って解説しているので、一通り学習したあとの知識定着のための読み物として適しているかなと思います) UDEMY講座は実務も意識して丁寧にやりたい方にとっては良いのかもしれませんが、やはり時間効率が悪い気がします。実務やハンズオンを意識される方も知識を一通り習得してから目を向けた方が習得が早いのかなという印象です。 UDEMY模擬試験については、翻訳独特の読みにくさを経験しておくためにと割り切って進めるのが良いかもしれません。 個人的な感想ですが、本番独特のわかりにくさが丁寧に再現されており、それゆえ悪問も散見されるため「学習者」として正しい理解を深めるという観点ではノイズになるという印象です。 その点PINGTでは知識習得・定着に有用な良問しかないと思いました。 |
| 試験の感想 | やはり問題文が読みにくく、回答の選択肢も絞りにくいです。(UDEMY模擬試験をやったが読みにくいものは読みにくい) 受験直後は全く手応えがなく、自信がなかったです。 それでもPINGTと同じ問題が数問出ていたため、点数的にもラッキーでしたし、精神的にも安心感が得られて落ち着けたかなと思います。 |
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