合格体験記
未出題
303
ミス
8
ヒット
221
コンボ
21
レベル
5 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
44%
コンボ
4%
模試 80%
1回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/09/06 |
| 点数 | 798 点 |
| タイトル | ping-tで隙間時間に勉強できたのがよかった |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 9日間 |
| 使用テキスト | 書籍「徹底攻略 AWS認定 クラウドプラクティショナー教科書」 ping-t udemy講座「【CLF-C02版】これだけでOK! AWS認定クラウドプラクティショナー試験突破講座(豊富な試験問題300問付き)」※試験問題のみ |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | オンプレのインフラ実務経験約1.5年、AWS含むクラウド未経験で総学習時間は15時間前後。 会社から上期中に取るよう話をされたが、勉強嫌い過ぎて逃げていたら直前になったため詰め込みで勉強した。 最初に4~5時間使って書籍を読んで概要を理解し、読み終わってからping-tの問題を未出題ランダム10問で出題⇒解説確認。 試験2日前のタイミングでping-tの模擬を実施して8割。 試験の出題形式や難易度感が不安でudemy講座の試験問題を追加で実施したところ、そちらは5割だった。残りの時間はudemyの試験問題を実施して解説を確認した。 土日の集中勉強とは別に、平日の通勤中や隙間時間にもping-tで勉強できた。こまめに勉強できたからか定着率もよかったと思う。 スマホからでも問題がやりやすく、解説も見やすかったので学習意欲が削がれないのも助かる。 難易度も本番と割と近かったので、ping-tだけでもよかったかも。 正直解説もping-tの方がudemy講座よりもわかりやすかったので、基本はping-tの問題+解説でいけそう。 不正解の問題だけでなく、正解した問題でもわからない選択肢があれば解説を確認し、どの選択についても正誤の理由を理解できるようにしたのもよかったと思う。 書籍勉強はあまり時間をかけない方がいいと思った。 書籍が3年前に買ったものだったせいもあるが内容が古く、かつ情報もかなり不足していた。 体系的にざっくりとした知識は得られたが、ping-tでよくわからなかった箇所を調べようと思ったら情報が載ってなかった、といったことが何度もあったので、書籍だけで合格するのはかなり難しいと思う。 ただスマホを触らない状態で勉強できたのはよかった。(私はかなり集中力が無く、スマホの通知とかで勉強を中断したり休憩してしまうことが多々あったので) |
| 試験の感想 | 本番の難易度は体感だとほぼping-tと同じかちょっと難しいぐらい(udemy講座はそれより難しめ) 時間は3~40分くらい?で完了 |
| 次に受験予定の試験 | SAA-CO3 |