合格体験記
未出題
0
ミス
2
ヒット
191
コンボ
492
レベル
23 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
74%
模試 80%
3回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/09/19 |
| 点数 | 653 点 |
| タイトル | ほぼping-tだけで合格 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3ヶ月 |
| 使用テキスト | 新しいLinuxの教科書(三宅 英明, 大角 祐介) |
| 参考にしたサイト | ping-t claude |
| 学習方法 | はじめは教科書を読んで学習を進めていましたが、それだけでは試験形式の問題に対応する力がつかず、なかなか点数が伸びませんでした。そこで途中からping-t中心の演習に切り替え、以下の流れで学習を進めました。 各分野ごとに正答率90%を安定して出せるようになる 複数の分野をまとめた主題ごとの演習で80%を安定して取れるようになる 全分野を含む演習で80%を安定して取れるようになる そのうえで、全分野演習でも90%が安定して出せる回が増えてきたタイミングで、本試験を受けることにしました。 この過程で苦手だと感じた分野については、その都度その分野に戻って再度90%を取れるまで演習を重ねました。また、間違えた問題についてはping-tの解説を読むだけでなく、Claudeにも質問して、なぜその選択肢が正解なのかを納得できるまで理解を深めるようにしました。 |
| 試験の感想 | 実際の試験では、ping-tと問われ方(言い回しや出題の切り口)が異なる問題があり、最初は少し戸惑いました。ただし、問われている知識範囲そのものは、数問を除けばほぼping-tの範囲内に収まっていたという印象です。 また、一度最後の問題まで解き終えると、それまでの全問を見返せる画面に切り替わり、そこで解答の見直しができたのは助かりました。 問われ方の違いに対応する意味では、ping-tの演習だけに頼らず、教科書もあわせて読み込んでおくと、より安心して本番に臨めたのではないかと感じています。 |
| 次に受験予定の試験 | 未定 |