合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
0
コンボ
1551
レベル
30 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
7回
模試 90%
3回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/09/26 |
| 点数 | |
| タイトル | 合格しました |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2か月 |
| 使用テキスト | Ping-t |
| 参考にしたサイト | Ping-t |
| 学習方法 | Ping-t(ピックアップ問題) 1周目:分野ごとに解き進めて基礎固め 2周目:全体ランダムで実力確認 Ping-t(ピックアップ以外の問題) 1周目:分野ごとに網羅的に実施 2周目:全体ランダムで定着度をチェック コマ問・シミュレータ 全問題を3周以上周回し、コマンド入力を徹底的に定着させました。 模擬試験 ピックアップ範囲で3回、全問題範囲で4回実施し、本番の出題ペースに慣れました。 |
| 試験の感想 | 【出題傾向・シミュレーション】 シミュレーション問題では、OSPF、BGP、EtherChannel、STP、IP SLA、NetFlow、CoPPといった幅広い範囲からの設定・トラブルシューティングが出題されました。 【スコア】 ・Automation 87% ・Virtualization 20% ・Infrastructure 17% ・Network Assurance 90% ・Security 90% ・Architecture93% 【試験の感想・アドバイス】 セクションごとのスコアにかなりの偏りがあり、「よく合格できたな」というのが率直な感想です。 出題されたシミュレーション問題のうち約半分がInfrastructure分野だったため、Infrastructureのスコアが17%ということは、シミュレーション問題の半分近くを落としていたことになると思います。 そこそこ手ごたえがあっただけにショックでしたが、他分野のシミュレーションや選択問題で9割前後しっかり取れていれば、シミュレーションの半分を落としていても何とか合格まで持っていけることが分かりました。 また、本番は20分ほど時間が余ったため、急ぎすぎずにもう少しシミュレーション問題の確認に時間を使ってもよかったと感じています。これから受験される方は、シミュレーション対策を怠らないことはもちろん、どれだけ選択問題の精度を上げられるかが大きな鍵になると思います。 |
| 次に受験予定の試験 | CCNP ENARSI 300-410の予定 |