合格体験記
未出題
0
ミス
15
ヒット
53
コンボ
1673
レベル
27 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
97%
模試 80%
4回
模試 90%
4回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/09/20 |
| 点数 | 77 点 |
| タイトル | ネットワークは手を動かして覚える!Ping-t9割超コンボで攻める |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3ヶ月 |
| 使用テキスト | 白本(翔泳社 CCNA教科書) |
| 参考にしたサイト | Udemy(ウズウズカレッジ CCNA講座) Ping-t(最強の相棒) Flackbox.com(CISCO CCNA LAB GUIDE pdf) |
| 学習方法 | まずはUdemyの「ウズカレ講座」で全体のイメージをつかみつつ、白本を並行して読み進めました。白本にコマンドの解説が出てくるたびに、Packet Tracerを起動して実際に手を動かすことを徹底! ちなみに、FlackboxのLAB GUIDEもコマンドの実践練習にかなり役立ちました。 基礎が固まったところでPing-tへ突入! 1周目: テキストを読みつつ、分野別に問題を解く。 2周目: ピックアップ問題(間違えた問題・不安な問題)に絞り、すべて「コンボ」になるまで回す。 追い込み: 試験日までまだ余裕があったので、ピックアップ以外の問題も片っ端からコンボ化! ※Ping-tのコマンドシミュレーターも触りましたが(インフラストラクチャーサービスあたりまで)、個人的にはより実機に近い挙動・設定確認ができる「Packet Tracer」をメインで使い倒すのが一番しっくり来ました! |
| 試験の感想 | 試験中、一番焦ったのはシスコ特有の直訳っぽい不自然な日本語(いわゆる“シスコ語”)です。日本語が母国語ではない僕にとっては、機械翻訳のような文章の意味を解釈するのが本当に難しく、「最後は勘を信じるしかない!」という場面が何度もありました(笑)。 だからこそ、文章の解釈に頼らず確実に得点源にすべきなのが「コマモン(パフォーマンス問題)」です! 本番では、設定を入力した後に「ちゃんと設定が反映されているか?」をshowコマンド等で慎重に確認しながら進めました。 ★実際に体感した出題エリア(イメージ) - スタティックルーティング(デフォルトルート、フローティングスタティック) - EtherChannel - OSPF - LLDP / CDP - IPアドレス設定(IPv4, IPv6) - Voice LAN など コマンドを単に丸暗記するのではなく、「Packet Tracerで実際に動かして挙動を確認していたこと」が、シスコ語に惑わされず本番で点数を稼ぐ大きなアドバンテージになりました! Automation and Programmability:70% Network Access:65% IP Connectivity:72% IP Service:90% Security Fundamentals:100% Network Fundamentals:65% |
| 次に受験予定の試験 | LPIC level-1 |