合格体験記
未出題
438
ミス
59
ヒット
351
コンボ
13
レベル
4 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
43%
コンボ
2%
模試 80%
0回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/09/23 |
| 点数 | 753 点 |
| タイトル | ping-tをやりこむ必要はないかなと |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2週間 |
| 使用テキスト | ping-tのみ |
| 参考にしたサイト | ジェミニ |
| 学習方法 | AWSの実務経験・資格取得経験ともにありません。 2年目のオンプレミスインフラSEです。 勉強時間は15時間弱くらいでした。 使用した教材はPing-tのみです。 まずPing-tの学習テキストを印刷し、主要サービスについて一通り読みました。 その後、サービスごとの問題を解いていきました。 ただし、主要サービス以外の問題はほとんど解いておらず、解説もほぼ読んでいません。Ping-t自体も全くやり込んでおらず、試験直前の時点でも未出題の問題がかなり残っていました。 試験3日前くらいからは、仕事後に毎日4時間程度勉強しました。それまでは仕事後に1時間程度です。 試験3日前からは、本番レベルの問題が収録されている最後の章を、時間がある限り回答していきました。100問程度だったと思います。 ここについては、問題を解くだけでなく解説も読みました。 |
| 試験の感想 | 本番の問題は、個人的には日本語がかなり分かりづらかったです。 Ping-tの最後の章にある本番レベル問題と、問題の雰囲気は比較的近いように感じました。 ただ、試験中は正直、何を聞かれているのかわからない問題も多く、明自信を持って答えられたのは5問くらいだったと思います。 Ping-tはかなり役に立ったと思いますが、合格体験記内のみなさんのように全問題を何周もやり込む必要はなかったのではないかと思います。 特に、本番では問題文をそのまま覚えていても対応できないような問題が出るので、問題と答えを丸暗記するだけではあまり意味がないと思います。 私の場合、自分が実際に構築・運用するなら、どの構成が一番やりやすいかというオンプレミスでの経験をベースに考えたことが結果的に良かったのかなと思っています。 AWS未経験・初受験でも、インフラの実務経験がある方なら、AWSのサービスを一つずつ完璧に暗記するより、それぞれのサービスが何を解決するものなのかを理解して、実際の構成をイメージできるようにするほうが本番では役立つかもしれません。 以上、あまり参考にならない勉強量ですが、これから受験する方の参考になれば幸いです。 |
| 次に受験予定の試験 | 特になし |