合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
4
コンボ
1553
レベル
40 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
100%
模試 80%
30回
模試 90%
20回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/10/04 |
| 点数 | |
| タイトル | 合格できました。 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3ヶ月 |
| 使用テキスト | Ping-t 白本 |
| 参考にしたサイト | ネットワークエンジニアとして |
| 学習方法 | 1. Ping-tのテキストと白本のテキストを読みながらPing-tを2周 2. Ping-tで模擬試験を5回(ランダム出題) 3. Ping-tのコマ問・シミュレーション問題を1周 4. Ping-tを3周目(Ping-tで模擬試験(出題が古い順)を数回) 5. Cisco DevNet SandboxのCMLとAIで構築&トラシュー |
| 試験の感想 | ▼出題傾向 選択問題はほぼSD-WAN、SD-Access、Pythonでした。 シミュレーション問題では、下記分野から出題されました。 - OSPF - BGP - EtherChannel - STP - IP SLA - NetFlow - CoPP - ACL ▼スコア - Automation 87% - Virtualization 60% - Infrastructure 90% - Network Assurance 70% - Security 90% - Architecture 93% ▼感想・アドバイス 時間配分を間違えました。 前半、シミュレーション問題のトポロジーとか、問題とは関係のない機器のconfigを眺めながらゆっくり解いていたら、 気づけば23問目で残り40分になってしまい、慌てて解きました。(残り10分で終了) 後半のシミュレーションと選択問題は問題をちゃんと読まずに回答したものもありましたが、とにかく合格出来てよかったです。 これから試験を受けられる方は、必要最低限の設定確認だけにとどめた方が良いと思います。 また、EEMの選択問題で空白の枠がずれていた問題があり、どの行にどのコマンドが入るのかよくわかりませんでした。 試験日1週間前にCMLの存在を知ったので、あまり試せませんでしたが、AIに問題と構成のYMLを生成してもらい、 YMLをインポートしてトラシューや構築をしました。 これをやるのとやらないのでは、大きな違いがあると思ったので、余裕がある方は是非試してみると良いと思います。 DevNetのSandboxを使うのがお手軽な気がします。 ENASIの勉強の際にはバンバン使っていこうと思います。 |
| 次に受験予定の試験 | CCNP ENARSI 300-410 |