合格体験記
未出題
0
ミス
125
ヒット
216
コンボ
393
レベル
20 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
57%
模試 80%
5回
模試 90%
0回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/10/25 |
| 点数 | 570 点 |
| タイトル | Ping-tとスピマスで合格 |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 1ヶ月 |
| 使用テキスト | スピードマスター |
| 参考にしたサイト | |
| 学習方法 | Ping-tを1周して、その後に模擬試験8割程度が安定するまで周回。 8割が安定したところでスピードマスターに切り替えてスピードマスターを3周、 スピードマスター巻末の模擬試験を1回程実施。Ping-tのコマ問は未実施。 Ping-tでは大量に設定値名が出てくるが、覚えきれる気がしなかったので スピードマスター内で重要度の高い設定値に絞って名前と用途を覚えた。 全てを覚えるのはかなり辛いと思う。 |
| 試験の感想 | 難易度としては今まで受けたLPIC試験の中で一番難しく感じた。 一番対策したつもりだったが、今までで低い点数だった…。 設定値がどのような状況で必要なのか問われる問題が多かったので、 設定値名を覚えるのも大事だが、内容を理解することも同様に重要だと感じた。 Ping-tで暗記は出来るようになるが、キーワードと設定値名だけ覚えて、 内容を理解出来ていないまま正解してしまっていたので、 スピードマスターで別な問われ方の出題パターンも経験しておいて良かったと思った。 ドメインネームサーバ 87% HTTPサービス 81% ファイル共有 87% ネットワーククライアント管理 81% 電子メールサービス 62% システムのセキュリティ 57% |
| 次に受験予定の試験 | LPIC level3のどれか |