合格体験記
未出題
451
ミス
113
ヒット
611
コンボ
40
レベル
12 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
54%
コンボ
3%
模試 80%
7回
模試 90%
0回
試験 | |
受験日 | 2022/12/26 |
点数 | 846 点 |
タイトル | Ping-tの模擬試験をよく解こう(目安80%?) |
何回目の受験か | 1 |
学習期間 | 1ヶ月 |
使用テキスト | 白本/黒本/Ping-t |
参考にしたサイト | Ping-t |
学習方法 | 白本を章ごとに熟読→黒本で該当章をこなす。1周後に再度2週目を行い完了後にPing-t。 Ping-tは後から知り模擬試験を解く。1回目で80%。 2/3回目が85%前後なので数日後に受験日をセットし、最終的に模擬試験*8セットを解く→いずれも80~89%に収まっている(90%の壁は超えず) 教科書としての白本は優秀。サイトで勉強する派もいるが、私はパッと開けて前にも後にも立ち返れる本が優れていると感じる。 黒本は悪くないが、本番の問題雰囲気と照らし合わせるとPing-tに分があり。 --- 白本とPing-tで合格は十分可能と考える。 |
試験の感想 | スコアは6単元が順に80/75/80/80/67/90% 重みづけの推計値で計78%。合格。 他の感想ではPing-tと本番の問題が異なるとの指摘がわりと多いが、 私はPing-tの問題は本番とよく類似していると感じた。 図の雰囲気や1問ごとの分量もギャップが少ない。 試験中にメタ的にであるが「いい線いってるよなぁ」とPing-tに対して感じた。 Ping-tの問題作成者に敬意を表します。 事前に他の感想を見ており時間には注意していた。 選択肢は全て見るのではなく正解を確信した時点で回答し次に進めた。 結果的に時間的ゆとりがあったので後半スローペースの上で20分残しでフィニッシュ。 出題範囲はまんべんなくという所。山ハリはお勧めしません。 完全に初見という問題は1問だけあった。裏を返せば上記の学習方法でほぼ全てカバー出来ている。 ----- たいして高得点でもないが敢えてアドバイス ・Ping-tの模擬試験をよく解く。また早く解くクセをつける。 →短期集中にしろ長期計画にしろ模擬試験の結果が受験目安。 90%を勧める方は多いが80%程度の安定でも合格は望めると思う。 ・理屈を理解。コマンドを詳細に覚えるのは不要。理屈が分かれば選択枝問題のコマンドは見当がつく。 ・当日のコンディションは大事。2時間集中できるように、心、頭、体を休めて受験する。 |
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