合格体験記
未出題
0
ミス
38
ヒット
105
コンボ
542
レベル
28 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
97%
模試 80%
8回
模試 90%
1回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/03/07 |
| 点数 | 520 点 |
| タイトル | 運が良かった |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 半年 |
| 使用テキスト | スピードマスター問題集→持ってたのですが結局ほぼ読んでないです あずき本→電子書籍で買ったのですが、電子書籍をまじめに読む文化がなく読んでないです… 結論テキストはほぼ使用してないです |
| 参考にしたサイト | ほとんどping-tの解説、あとはGemini、chatGPT 仮想環境を構築するにあたっていくつかのサイトを参考にした程度。 |
| 学習方法 | VirtualBox上のAlmaLinuxに、TeraTermでSSH接続して操作したのがかなり勉強になった。 また、viの操作はvimtutorがかなりよかったのでもっと早く知れればと思いました。 本当の理解度を知りたかったので、学習履歴のリセットを3回くらいしました、オススメです。 |
| 試験の感想 | 合格ライン:480 自分のスコア:520 Linux Essentialsを取ってから2年も経ってしまった…。 翻訳の感じはEssentialsと比べてLinuC試験のほうがしっかりしているので安心しました。 Ping-tでも見覚えがある問題ばかりでした。 コマ問はUIが苦手でやっておらず… そのうちコマ問のアプデがあるってお知らせにあったので、期待です。 >FlashDrill ― LPIC/Linuxのコマ問の後継となる新機能 記述でchownが出たのですが、次の問題に思いっきりchownが書いてありました。 ほかにもそういうのがありました。 秘密鍵・公開鍵らへんが一生理解できず、不安が残ったのですが出ませんでした…。 振り返るとかなり出なかった問題があるなという印象で、山が当たれば受かるのかも? 山が外れると惨敗かも、と思いました。 模試で安定して9割取れれば合格という意見がありますが、その通りだと思います。 自分の場合は学習履歴の正答率がそのまま理解度という感覚で、 運が良かったのが大前提ですが…それでも合格できたので参考になればと思います。 (80%は取れたり取れなかったりでした、しかも直近で90%は取れてない!) 少し早めに布団に入り、眠くなるまでping-tを回すルーティンが間違いなく支えてくれてました。 pint-tを運営している皆様ありがとうございます、これからも使います。 雑記 再受験キャンペーンにつられてかなりまた受ければいいか…と 自信のないまま挑んだが、合格してしまった。 コードを入れるところがセクションにたたまれており(違ったらすみません) 一回素通りして申し込みそうになったが、気付けて戻れたのでセーフ。 テストセンターで受けました。 受付の人に「LPICですね」と言われLinuC101試験です…!?と焦ったが、ちゃんとLinuCだった。 (IT関係ない人には訳の分からないことだと思うので、まったくもって責めているわけではないです) 個人的にはEssentialsとは比にならない難しさでした…。 |
| 次に受験予定の試験 | LinuC Level1 102試験 (好奇心でAWS Certified Cloud Practitionerをのぞいたら結構楽しかったのでそっちもいいかなと思ってるのですが、まずは102ですね…。) |