合格体験記
未出題
0
ミス
446
ヒット
675
コンボ
620
レベル
23 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
78%
コンボ
36%
模試 80%
9回
模試 90%
4回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/26 |
| 点数 | |
| タイトル | 多分ギリギリ |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 2,3か月 |
| 使用テキスト | 白本1週(1,2週間) |
| 参考にしたサイト | ping-t(2週間) |
| 学習方法 | 白本では、全体の概要をつかむために1周(理解度50%くらい?) ping-tでは、10,20問刻みに問題集を行い、白本を1周した直後の正答率は20~60%くらい。 10,20問刻みで正答率が60%ほど安定したら、模試に入りました。 模擬の正答率は、80%5回、90%3回くらいで本番の試験に挑みました。後半の方は模試の答えを覚えてしまっていたので、あまり正答率はあてにならなかったです。 コマンドシミュレーターの対策は、ping-tのコマンドシミュレーターを4周くらい行いました。 ドラックアンドドロップの対策も、ping-tのもので1,2周しました |
| 試験の感想 | 問題数は、コマンドシミュレーターの問題が4~5問、問題+ドラックアンドドロップが65問で、制限時間は120分でした。 【コマンドシミュレーター】 コマンドシミュレータの問題は全部で4~5問出題され、ping-tのように1問ずついくつかのタスクが指定され、コマンドを実行していく感じでした。ping-tの対策と違うところは、Cisco語で少し分かりにくかったところと、アドレスなどを設定するとき、タスクにはアドレスは書いておらず、図から設定するアドレスやインターフェースを読み取る感じでした。ping-tのように左側にタスクは表示されるのですが、聞かれ方が少し異なっていたので、焦りました。一問10~15分を目安にやりました。 ipアドレスの設定の問題では、インターフェースがシャットダウンされている落とし穴がありました。 設定する前にshow run で確認した方がいいかもです。保存はcopy run startで行いました(設定する機器がいくつかあるので、それぞれに保存するのを忘れないように...) 【問題+ドラックアンドドロップ】 問題が60問、ドラック&ドロップ5問 用語の問題は、質問の聞かれ方などがping-tと少し異なっていましたが、複雑な問題はあまりなかったので、消去法で行けると思います。 Cisco語に関しては、わかりにくかった問題は、全体で2,3割ほどで、選択肢の答えの日本語が変だったものが、5問ほどあった気がします。 試験は制限時間が残り10分くらいで終了しました。 Automation and Programmbility 70% Network Access 70% IP Connectivity 100% IP Service 60% Security Fundamentals 87% Network Fundamentals 60% |
| 次に受験予定の試験 |