合格体験記
未出題
0
ミス
0
ヒット
651
コンボ
1090
レベル
31 / 40
レベルはいろんな条件を達成するごとに上がっていきます。
達成した条件は以下のスタンプで確認できます。
ヒット
100%
コンボ
70%
模試 80%
12回
模試 90%
4回
| 試験 | |
| 受験日 | 2026/06/29 |
| 点数 | |
| タイトル | ping-tぶん回せば行けるかも |
| 何回目の受験か | 1 |
| 学習期間 | 3か月 |
| 使用テキスト | 白本 黒本 |
| 参考にしたサイト | 特になし |
| 学習方法 | FE・AP・AWS SAA・LPIC1を持っているものの、非IT系企業に勤務している完全未経験者です。 当初は白本をざっと2周ほど流し読みをして、黒本を読みながら1か月程度費やし、その後ping-tで問題演習を始めたものの、テキストでの学習については効率が悪い進め方をしてしまったと感じます。 何せ範囲がめちゃくちゃ広くて、一度読んだら次回またその知識に遭遇するのが完全に忘却曲線の彼方に追いやられた後になり、毎回初めましてになってしまうから。 ping-tの演習も、2か月目の時点で50~60%の間をふらふらしていたので、こりゃいかんと勉強方法を見直し、ピックアップ問題に絞って解くようにし、間違えた問題は解説を読んだらその日は解き直しはせず、翌日再度解き直しすることで記憶の定着を図りました。 またコマンドシミュレーションも、毎日1分野を解くようにしつつ、翌日は前日の1分野の復習+新しい1分野のサイクルで回してやっと記憶が定着し始めました。 これから勉強を受ける方は、一分野ごとに学習+復習のサイクルでこまめに記憶を定着させていく方が良いかもしれません。 白本はともかく、黒本は結局当初のあまり記憶に残らない1周と模擬試験しかやってないので、黒本は必要ないかもしれませんね。 |
| 試験の感想 | 皆さんの合格体験記を見ててもいまいちどんな問題が出るか分からなかったので不安でした。 私の時は、最初の5問程度がコマンド問題で、ドラッグアンドドロップ問題が4,5問程度、残りは選択問題の65問でした。 コマンド問題は、ルーティング、OSPF、ポートチャネル、音声vlanの設定と、あと1問は忘れました。 ping-tのコマンドシミュレーションと違い、該当するインターフェイスのipアドレスなどは自分で調べて打ち込む必要がありましたが、基本的にはrunning-configから読み解く、と言うよりかは特定の情報だけ抜き取ればいいので、それこそshow ip intとかそのレベルなので、コマンドシミュレーションが手になじんでいれば何をすべきかはわかる程度ではあります。 巷で噂のCisco語、と言うよりかは、「これは何を答えさせたいの?」という問題も1,2問ほどありましたが、こちらもping-tでピックアップ問題が9割近く取れるようになってれば問題ないかと。 とはいえギリギリ合格でスコアは以下の通りでした。 automation and programmability 100% network access 75% ip connectivity 72% ip service 90% security fundamentals 87% networkfundamentals 60% |
| 次に受験予定の試験 | 情報処理安全確保支援士 |