Yutaro_Shimadaさんの助け合いフォーラム投稿一覧
DynamoDBのTime To Live(TTL)は、DynamoDBテーブルの項目に有効期限を表す属性を設定し、その日時を過ぎた項目を自動削除の対象とする機能とされていますが、有効期限の切れた項目を自動削除することで無駄な項目の保持を避け、コストパフォーマンスの向上につながると解釈しているのですが、間違いはないでしょうか?
S3について、「S3バケットに保存したファイルにはURLが付与されることから画像IDとの関連付けられる」という解説を『Well-Architected Frameworkに基づいた設計』内の問題で記載があったのですが、この画像IDとの関連付けをどのような場合に、どうやってできるかを簡単に教えていただけないでしょうか?
不正解となっている回答のうち、以下について確認したいことがあります。
「AWS Budgetsでプロジェクトごとの予算を設定した後、AWS Cost and Usage Reportsと連携させて使用状況をモニタリングする。リソースを停止するLambda関数のトリガーに、予算上限の超過を設定する」
この設定の場合はBudgets自体のアクション機能を使えば、Lambdaを使わずに直接リソースを停止できるため、こちらのほうがよりシンプルで効率的な方法とされていますが、なぜこのようなシンプルで効率的な方法が間違いとなるのでしょうか?
現在、Ping-tも活用してAWSのSAA試験に向けて勉強をしているのですが、SAAに合格した人は必ず「Well-Architected Frameworkに基づいた設計」を一通り実施しているのでしょうか?
解説の中の「1秒間にどれだけ読み込み・書き込みを行うかを予約する設定で、容量が大きいほど料金がかかります。」について、これはキャパシティユニットまたはプロビジョンドモードのどちらの仕組みとなるでしょうか?
自分はAWSのSAA試験に向けて勉強をしている者なのですが、ここPing-tだけをやりこんで合格できた人の意見を複数見つけたため、自分もやってみようと考えています。
有料でしかできない問題も実施しようとしているのですが、有料プランにした後料金の請求によるトラブルはあったでしょうか?