papico2さんの投稿一覧

助け合いフォーラムの投稿
2026/09/16 返信
リンクは上がる

「swが間にあればリンクは上がる」というのは、RouterA-SwitchA間のリンクについての疑問でしょうか。

前提として、6039でdown/downになっているのはRouterAのインターフェースではなく、SwitchA-SwitchBです。
show interfaces fastEthernet 0/1もSwitchA-SwitchBで実行した結果なので、SwitchA-SwitchB間に問題があることが示されています。

そのうえでRouterA-SwitchA間も気になっていますという話でしたら、Taiyakitaikiさんの認識で問題ありません。
RouterA-SwitchA間が正常であれば、SwitchAより先に問題があってもRouterA-SwitchA間はup/upになります。

2026/08/24 返信
回線速度に制限があるのでしょうか

ここのポイントは回線速度ではなく回線種別ですね。
解説にもありますが「広域イーサネット(EoMPLS)では、Ethernetインターフェース(GigabitEthernetやFastEthernetなど)を使用します。」
そのため同じような選択肢のうち「Serialインターフェース」ではなく、Ethernetである「GigabitEthernetインターフェース」が正解になっていると考えられます。

2026/08/24 返信
WPA2ではAES256を「用いることができない」?

WPA2でAES256を使える機種も増えてきてるので不正解にWPA2があるのは少しむずがゆいですね。

2026/08/24 返信
MACフィルタリングはSSID単位では設定できない?

WLANにはSSIDを紐づけるので、結果としてSSID単位でMACフィルタリングできることになりますね。

ですが、ここではWLCを操作するときの「用語」を覚えているかを問われているのかと思います。
解説の画像にもありますがWLCの操作としては「WLAN」に対して行います。
そのため同じような選択肢のうち「SSID」ではなく「WLAN」の方が正解になっていると考えられます。

2026/04/08 コメント
show ip route がレイヤ3の接続性を確認できるコマンドとなりうるか?
横から失礼します。 例えばpingの場合でも、セキュリティ的に返さないような設定が入っている場合はレイヤ3まで異常がないとしても返ってきません。 ですが返ってこないパターンを考慮せずとも、pingが返ってきた場合はレイヤ3まで通っていることがわかります。 show ip routeも同じように、ダイナミックルートで学習した対象のルートが載っていた場合はレイヤ3まで通っていることがわかります。 学習した方法がスタティックかどうかはshow ip routeに表示される「S」や「O」などのコードで判断できます。 static routeで静的に設定した経路であれば「S」、OSPFで動的に学習している経路であれば「O」のように表示されます。
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