birdpixyさんの投稿一覧

助け合いフォーラムの投稿
2026/01/26 返信
問題文がわかりにくいのでは?

問題文冒頭の「S3バケットに対して」が「特定のIAMユーザーからのみアクセスを許可したい場合」にかかっているのか、「定義する」にかかっているのかがわかりにくく感じました。

うーん、「S3バケットに対して」が「特定のIAMユーザーからのみアクセスを許可したい場合」にかかっていても「定義する」にかかっていてもどちらでも意味は通じるので、特に違和感はありませんでした。
ちなみに実際の試験は、合格体験記でもよく言われているように機械翻訳したような不自然な日本語なので、もっと分かりにくいですよ。

2025/10/23 返信
公式ドキュメントとの差

以下のドキュメントによるとDynamoDBはソースとして使用できるようなのですが、AWS SAA-CO3の範囲では、当サイトの回答解説のように考えるのが良いのでしょうか。
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/dms/latest/userguide/Welcome.html

下記の記述のことでしょうか?

DynamoDB などの NoSQL プラットフォーム、Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) などの低コストの
ストレージプラットフォームにより提供されるマネージド データウェアハウスに移行できます。

「DynamoDBなどのNoSQLプラットフォーム(中略)により提供されるマネージドデータウェアハウスに移行できます」なので、ソースとして使用できるとは書いてないようです。

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/dms/latest/userguide/CHAP_Introduction.Sources.html
こちらのDMSのソース一覧にも記載がありません。

2025/08/30 返信
DynamoDBも異なるリージョンへのバックアップ可能か?

DynamoDBのクロスリージョンバックアップはAWS Backupの機能を使用するので、DynamoDB自体に備わっている機能ではないということではないでしょうか。
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazondynamodb/latest/developerguide/backuprestore_HowItWorksAWS.html
DynamoDBに備わっているオンデマンドバックアップやポイントインタイムリカバリ(PITR)はどちらも同一リージョン内限定です。

2025/08/27 コメント
AWS RDS全般について
ちなみに追加のリードレプリカは、2台のスタンバイインスタンスとは違ってフェイルオーバーの対象にはできないようです。
2025/08/27 返信
AWS RDS全般について

マルチAZ DBクラスターの場合、スタンバイインスタンスがリードレプリカを兼ねているので、プライマリインスタンスに対して追加のリードレプリカを作成できます。
ただ、マルチAZ DBクラスターのリードレプリカ作成可能数までは書いていませんでした。
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonRDS/latest/UserGuide/multi-az-db-clusters-create-instance-read-replica.html

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