arashi1977さんの助け合いフォーラム投稿一覧
おそらく誤答については納得されていて、その上でこの選択肢の妥当性を質問されているのだと想定しています。
まず、S3 は公式にも「スケーラビリティ」が謳われています。
Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) は、業界随一のスケーラビリティ、データ可用性、セキュリティ、パフォーマンスを提供するオブジェクトストレージサービスです。
じゃあどうスケーラビリティが高いの?という話ですが、S3 はひとつのバケットへの同時複数アクセスも捌けるのでその時点ですでに「スケーラビリティがある」と言えるかと思います。負荷分散だとかそういうことも一切考えないでいいマネージドサービスですので、個別の対処自体が不要になるというものです。
また、「署名付き」については「非公開設定」とか「有効期限」のためのものですね。今回だとおそらく「提出期限まで有効」とすることで、期限超過分を受け付けないとかそういう想定かなと思います。
これはまさにその通りですね。というか、公式ドキュメントがおかしいです。
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/sns/latest/dg/sns-sqs-as-subscriber.html
※冒頭にあるとおり、日本語ドキュメントがおかしい場合は英語が優先されます。
翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。
日本語版から引用します。
Amazon SNS トピックへの Amazon SQS キューをサブスクライブすると、そのトピックにメッセージを発行することができ、Amazon SNS は Amazon SQS メッセージをサブスクライブされたキューに送信します。
でも、原文はご指摘のとおりだと思います。(原文もなかなか読みにくいですが ^^;)
When you subscribe an Amazon SQS queue to an Amazon SNS topic, you can publish a message to the topic and Amazon SNS sends an Amazon SQS message to the subscribed queue.
意訳)
Amazon SQS キューを Amazon SNS topic にサブスクライブさせると、topic に対してメッセージを発行した際に Amazon SNS はサブスクライブしたキューに Amazon SQS message を送信できます。
解説のここですね。
・連続した「0000」のブロックは1回に限り「::」に省略可能
なので本来は 1234:5678:0:0:1234:0:0:9ABC であるものを、最初の 0:0 を省略形である :: にしたためにブロックが減っているのです。
極端な実例で :: というのでも正しい IPv6 アドレス(未指定アドレス)です。
https://www.nic.ad.jp/ja/newsletter/No32/090.html
設問には
システムは毎月末日に12時間実行され、バッチ処理は途中で中断されてはならない。
とあるので、期間としては「特定の1日のうちの連続12時間」と判断できるかなと思いましたが、ご質問の意図と違うでしょうか?
質問されている試験が違ったり質問の意図がわからないのでなんとも返しようがないのですが、Cisco 認定試験の試験範囲に関することであればまずは公式情報から確認されてはいかがでしょうか?
https://www.cisco.com/c/ja_jp/training-events/training-certifications/exams/current-list.html
解説の図でいう AS65001 のルータみたいな場合ってことですよね。
そうですねぇ、この設問では「優先順位が最も高いもの」とありますし、単一の ASBR から複数の BGP ピアと接続しているということからすると Weight でいいかなと思います。
ただ、実際に使うかどうかはその AS 内での運用方針や設計にもよるので「こういう構成であれば絶対 Weight を使うのだ!」ということではないです。
例えば問題ID: 6233, 8390 なんかで FlexConnect は「WAN 経由で」と記載がありますが、この問題の図では WAN 経由になっていないので FlexConnect を前提にしていない、ということかなと思いました。
「別の参考書」が何か、どういう説明なのかがわからないのでなんとも言えませんが少なくともこの問題の解説で
SwitchAのプライオリティは4106(4096+10)になっている
と根拠付きで説明されている通り、誤ってはいません。
もしかしてですが、その参考書というのは PVST+ ではなく IEEE 802.1D(Spanning-tree) の説明だけしかしていないとかでしょうか?
ぜひその「別の参考書」の出版元にもお尋ねいただいて、結果を共有いただけるとありがたいです。
「カレントディレクトリ:Paul」の状態で randstad を示すときに
相対パス: ./randstad または randstad
絶対パス: /home/Paul/randstad
という感じの方が違いがわかりやすいかも。
ダイレクトに S3 上のコンテンツのみを参照するようなサービスだったら確かにそうかもしれないですが、設問の想定は
ビデオレクチャーや教材を提供するオンライン教育プラットフォーム
ですので「プラットフォーム(≒サイト)」へのアクセスがまずあるわけですから、プラットフォームへのアクセスは CloudFront でさばき、ビデオなどの静的コンテンツは S3 から配信とする形になっているということかと思います。