arashi1977さんの助け合いフォーラム投稿一覧
質問の要旨がわからないのですが、「この問題についている解説が間違っていると思っているが、AIの回答が揃わないのでどのAIの回答を信じるべきか教えてほしい」ということなのでしょうか?
そもそもちゃんと解説がついていて選択肢の正誤についても個別に言及があるのに、それとは別の AI の主張の正しさについて質問されても、それは AI のモデルごとの特徴だとも言えるのでここで質問するようなものではないと思います。
Auto MDIX は速度、duplex とは別の設定があるのですよね。
- 速度:
speed 100とか - duplex:
duplex autoとか - MDI/MDI-X:
no mdix autoとか
で、3点目は確か show interfaces では確認できないはずなんです(今実機が手元にないので出力例つけられなくてすみません)。なので、この設問の出力からだけでは、「ストレートケーブルで接続している」が間違っているとはいえないかなと思います。
「正しく」の意図するところが不明なので「あっていますでしょうか」に対しては「わかりません」と返すしかないです。
というのも
- 営業部からサーバ宛
- 経理部からサーバ宛
がどうあるべきかは示されていないので、 access-list 1 permit any したら「不用意に全体を許可している」という意味で誤った設定だとも言えますので。
設問にない条件(というか明確になっていない要件)を勝手に設定しない、というのは大事です。
設問から「だけ」であればそうかもしれませんが、選択肢には「既存スイッチの空きポート」というものはないので、提示された選択肢からの正答という観点からも特に「破綻」はないのではと思います。
ただ、「サーバを増やしたい」という目的からすると違和感を感じるのは理解できます。参考URLの「シスコ データセンター スイッチ「Cisco Nexus 9000 シリーズ データセンター スイッチ ガイド」:2 階層モデル」での「拡張方法」での例示にある「ポート不足」のように、スイッチを追加する理由が明確な方が納得感はありますよね。
RAはOSPF未設定のためRBとネイバー関係を築いていないかと思いますが、それでもRBの「10.0.12.0/28」側のセグメントでDRに選出されるのでしょうか?
はい、「このセグメントには誰もいないので、俺が DR やるしかない!」と認識して DR になります。
CCNA の学習テキスト「STP(Spanning Tree Protocol)について」にありますが、
代替ポートとバックアップポートはSTPのブロッキングポート(ループを防ぐためのポート)に相当するポートです。
で、【STPとRSTPのポート状態の比較】の表では、STP のブロッキングポートは RSTP では「ディスカーディング」となっています。
ですので
代替ポートとバックアップポートはディスカーディングとラーニング、
どちらの状態と言えるのでしょうか。
「ディスカーディング」ですかね。
疑問点を誤解していたらすみません。
- 「1つ目」とおっしゃっているのは NS(Neighbor Solicitation) と NS(Neighbor Advertisement)
- 「2つ目」とおっしゃっているのは RS(Router Solicitation) と RA(Router Advertisement)
と、それぞれ別の ICMPv6 パケット(メッセージ)なので、「セグメントのプレフィックスなどを教えてもらう」のだと ICMPv6 RS メッセージ、「同一セグメント上のデバイスのIPv6アドレスを調べる」のは ICMPv6 NS メッセージですのでどちらも正しいです。
「セグメントのプレフィックスなどを教えてもらう」ためにICMPv6パケットを使用するものと理解しておりました
ここは NS/NA と RS/RA を分けて理解する必要があるかなと思いました。
こういうところでそういう質問はしない方が良いと思います。
https://www.cisco.com/c/dam/global/ja_jp/assets/learning/downloads/candidate-rights-responsibility-jp.pdf
試験内容/得点:受験者は試験内容を機密情報として扱う責任を負います。受験者は自分の試験得点を共有することはできますが、得点は特別なものであり、不正な使用を防ぐためにも厳重に守られるべきであることを認識すべきです。
おそらく誤答については納得されていて、その上でこの選択肢の妥当性を質問されているのだと想定しています。
まず、S3 は公式にも「スケーラビリティ」が謳われています。
Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) は、業界随一のスケーラビリティ、データ可用性、セキュリティ、パフォーマンスを提供するオブジェクトストレージサービスです。
じゃあどうスケーラビリティが高いの?という話ですが、S3 はひとつのバケットへの同時複数アクセスも捌けるのでその時点ですでに「スケーラビリティがある」と言えるかと思います。負荷分散だとかそういうことも一切考えないでいいマネージドサービスですので、個別の対処自体が不要になるというものです。
また、「署名付き」については「非公開設定」とか「有効期限」のためのものですね。今回だとおそらく「提出期限まで有効」とすることで、期限超過分を受け付けないとかそういう想定かなと思います。
これはまさにその通りですね。というか、公式ドキュメントがおかしいです。
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/sns/latest/dg/sns-sqs-as-subscriber.html
※冒頭にあるとおり、日本語ドキュメントがおかしい場合は英語が優先されます。
翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。
日本語版から引用します。
Amazon SNS トピックへの Amazon SQS キューをサブスクライブすると、そのトピックにメッセージを発行することができ、Amazon SNS は Amazon SQS メッセージをサブスクライブされたキューに送信します。
でも、原文はご指摘のとおりだと思います。(原文もなかなか読みにくいですが ^^;)
When you subscribe an Amazon SQS queue to an Amazon SNS topic, you can publish a message to the topic and Amazon SNS sends an Amazon SQS message to the subscribed queue.
意訳)
Amazon SQS キューを Amazon SNS topic にサブスクライブさせると、topic に対してメッセージを発行した際に Amazon SNS はサブスクライブしたキューに Amazon SQS message を送信できます。
解説のここですね。
・連続した「0000」のブロックは1回に限り「::」に省略可能
なので本来は 1234:5678:0:0:1234:0:0:9ABC であるものを、最初の 0:0 を省略形である :: にしたためにブロックが減っているのです。
極端な実例で :: というのでも正しい IPv6 アドレス(未指定アドレス)です。
https://www.nic.ad.jp/ja/newsletter/No32/090.html