arashi1977さんの助け合いフォーラム投稿一覧

助け合いフォーラムの投稿
2026/04/13 コメント
R1のrouter-idコマンドは反映されるの??
プロセス起動後かどうかではなく、【ルータIDの選出】の優先度を理解できるかが問われているんだと思います。
2026/04/13 返信
コマンド

学習テキスト「Cisco機器の主なモードとプロンプトと移行コマンド」とか問題ID: 7423を参照されると良いかと思います。

2026/04/10 返信
CloudFrontの使用は有効か?

ダイレクトに S3 上のコンテンツのみを参照するようなサービスだったら確かにそうかもしれないですが、設問の想定は

ビデオレクチャーや教材を提供するオンライン教育プラットフォーム

ですので「プラットフォーム(≒サイト)」へのアクセスがまずあるわけですから、プラットフォームへのアクセスは CloudFront でさばき、ビデオなどの静的コンテンツは S3 から配信とする形になっているということかと思います。

2026/04/10 返信
2026/04/07 コメント
show ip route がレイヤ3の接続性を確認できるコマンドとなりうるか?
一部訂正です。 > レイヤ1/2 これは無視したらダメでした。
2026/04/07 コメント
show ip route がレイヤ3の接続性を確認できるコマンドとなりうるか?
そうですねぇ、そもそも設問では > ネットワーク層(レイヤ3)の接続性を確認できるコマンド が問われているわけで、「接続できていること」を確認できる必要性はないんですよね。「接続できていること(=100%到達したと言える)」の確認なら ping / traceroute に限定されるでしょうけど、「レイヤ3の接続性」っていうのは、レイヤ1/2 とレイヤ 4-7 の接続性は無視していいっていうことでもあるんですよね。 そこで tatsuhisa さんの返信にもあるとおり > 通信経路上のレイヤ3機器のすべてのルートテーブルに意図した経路が確認できたのであれば、それはレイヤ3レベルで到達性がある、といえる状態 が成立していれば「レイヤ3の接続性」という観点では全く問題ありません。 ここをしっかり切り分けて考えられるようになっておかないと、ここから進んで行った時に「レイヤ3では接続性があるのに通らない理由はなんだ?」みたいな、レイヤごとの接続性確認手法を切り分けて考えられなく(「ping が通らないから通りません」レベルしかわからなく)なります。 ですので、「理論通りに(実際に)到達すること(ping, traceroute)」だけではなく「理論的には接続できる(各種 show コマンド)」の把握方法も「一部誤り」ではなく、正しいアプローチであることだと認識いただくのが良いかなと思います。
2026/04/04 返信
ACLの解説につきまして

「S3のACL(アクセスコントロールリスト)は、バケット単位、オブジェクト単位でアクセス権限を設定する機能です。」

これって「ポリシー」じゃないですか?
ACL は「ユーザー、グループ」単位に設定するもので、バケットやオブジェクトといった「リソース」単位に設定するものではないような。

2026/04/02 返信
httpdサービスが稼働しているかを確認するためについて[status]ではだめなのでしょうか?

設問では

あるコマンドを入力し、以下の出力を得た。

と言っており、誤答解説にもあるとおり status は

サービスの稼働状況を得ることができますが、設問の出力のとおりにはなりません。

なんですよね。
設問の出力は Active しか出ておらず、 status の「一部」が出力されているわけではありません。求められている出力の通りのものを選択する必要があるので

statusでも稼働の確認ができるのではないのでしょうか?(Activeの箇所でわかるのでは?)

は正答扱いにならないんですね。

2026/03/24 返信
show ip route がレイヤ3の接続性を確認できるコマンドとなりうるか?

うーんと、Static Routeなどが表示されるから問題だと言い切れないと思うんですよね。正しい経路設定の場合もありますし。
どちらかというと「ルーティングテーブルにエントリがない=到達性がない」と言えるので、接続性の確認には必要なコマンドかなと思うんですよね。

また、telnet についても「アプリケーション層レベル」とおっしゃっていますが、トランスポート(第4)層の時点で問題があり、アプリケーション層に問題がない場合も失敗するので、「レイヤ3の問題かどうか」は確認のしようがないんですよね。

結局「どこの層の情報で確認しているの?」というところがこの問題の正答を選択する上で重要なものかと思いますので、「一部分」とかそういう見方をせず素直に考える方が楽なのではないかと。

2026/03/24 返信
35442の参考 VACUUMについて

出題範囲は想定バージョンがありますので「古い」というご指摘の場合はこの点を踏まえての方が良いかと思います。(まぁ3年前なので、さすがにいつまでも「14まで」ではないと思いますが、こういうバージョン間差分が出るような変更に対応する場合はその旨明記があるのではないかなと ^^; )
https://oss-db.jp/outline/silver#questionnaire_range_silver

本試験はOSS-DBのなかでも、特に商用データベースとの連携に優れ、エンタープライズ・システムでも多く活用されている「PostgreSQL 12以上」を基準のRDBMSとして採用しています。
(※)2023年2月現在、14まで対応しております。

2026/03/20 返信
journalctl -bと-xbについて

解説にありますが

Linuxが何らかの原因で正常に起動できずエマージェンシーモードに陥った場合、「journalctl -xb」コマンドでログを確認するように促される以下のメッセージが表示されます。

とあり、設問でも

Linuxが正常に起動できず、エマージェンシーモードとなり以下のメッセージが表示された

と書かれているので、「エマージェンシーモード = -xb」みたいな見分けかたではどうでしょうか?

2026/03/20 返信
Oracle Master Silver SQL 2019 Ping-t 試験問題の実行に関して

問題集ログインした先にそのへんの情報あったかとおもいます。

2026/03/18 コメント
解説
AIへの質問(プロンプト)と返ってきた解説がわからないので、本当に「LEFT でも RIGHT でも結果は同じ」といっているのかは少し疑問が残りますが、まず解説でも > 結合条件が「e.manager_id = m.employee_id」で、EMPLOYEE_IDが「1008」の従業員とその上司という条件になるため、「1008」の従業員名とその上司に登録してあるMANAGER_IDが取り出されます。 とあり、「結果は同じ」とはならないと言われています。 LEFT ということは左側(今回は e )に結合します。e の manager_id は一意に決まります(従業員ID:1008 の上司ID は1対1のペアになる)。その manager_id を右側(m)の employee_id と紐づけるということは、「e のテーブルで従業員 ID:1008 の manager_id を検索し、その manager_id に対応する employee_id を m のテーブルから取得する」ということになります。(つまり、上司の従業員情報を取得しようとしている) また、「SELECT e.employee_name, m.manager_id」となっていることから、「WHERE e.employee_id = 1008」で指定した従業員 ID の人の名前とその人の「上司の上司ID」だけが出てくることになるので、設問の条件には合いません。 ※これを「結果は同じ」と返す AI って何を使われてるのか、少し興味あります。 正解に至るイメージとしては以下の流れです。 1. e から、e.employee_id = 1008 の行を取得(FROM e, WHERE) 2. 取得した行から manager_id を取得(e.manager_id) 3. m の manager_id と、取得した e.manager_id が一致する行を結合する(RIGHT OUTER JOIN) 4. 結合された m 側の従業員名と、2 で取得した上司 ID を出力させる(m.employee_name, e.manager_id) それとこれは蛇足ですが。 > この世界に少しのユーモアをと思いましたが、ユーモアが嫌いな人への配慮が足りませんでした。 別に私はユーモアが嫌いなわけではありません。ただ、別に Mingo89 さんと特段の知り合いというわけでもない中でこのような姿勢を見せられると「質問がしたいのだろうか?それともネタに走っているのだろうか?ネタに走る余裕があるなら困っていないのでは?」という受け止めが先に立ちましたし、別の質問でも同じ表現が使われていたので「前回反応がなかったから同じネタを被せてみたのだろうか?」と余計な心配もしてしまいまして… そういった意味で「自重されたほうが」と発言したまでです。
2026/03/17 コメント
解説
> LEFT OUTER でも RIGHT OUTER でも結果は同じになるように思えたのです。 なぜ「同じになる」と思われたのか、そこが知りたいです。 「LEFT / RIGHT OUTER JOIN」がどう違うのかは、問題ID: 26507 の参考などに記載があるようです(left right outer join で検索したらすぐ出ました)。この参考を読んでいるのかはわかりませんが、「同じになる」という考えに至った理由をこの参考の説明を踏まえてもう少し詳細にして欲しいです。 なお、前回もわかっていてあえて触れませんでしたが、質問に対する返信を求める姿勢としては不適切かと思いますので、必須でなければ(「よろしこ」という表現も含め)自重されたほうがよろしいかと思います。
2026/03/17 返信
SHUTDOWN時の「SGA削除」と「バックグラウンド・プロセス停止」の順序について

ORACLE 詳しくないので間違ってたらごめんなさい。
ただ、ちょっとよくわからないのですが

「停止(SHUTDOWN)は起動(STARTUP)の逆の手順で行われる」という原則に従うと、停止時の最後の手順は以下のようになると考えました。
したがって、理論上の順序は 「5 → 4」 になると理解しております。

これって解説にある順序と違いますよね?

手元の問題集の解説では、正しい停止順序が以下のように記載されていました。

「手元の問題集」が何を指すのかわかりませんが、少なくともご質問の最強問題集の問題 ID で参照できる解説でも同じ順序が記載されています。

なぜ 「4. SGAをメモリーから削除」 が 「5. バックグラウンド・プロセスを停止」 よりも前に行われるのでしょうか?

バックグラウンドプロセスが停止したら、それ以上管理操作が行えなくなるから、ということではないですか?

プロセスがまだ動作している状態(手順5の前)で、そのプロセスが使用している共有メモリ領域(手順4)を先に削除することは、技術的な整合性として正しいのでしょうか?

正常に終了処理を完了する前にプロセスを落とすと終了処理が完了できずに終わってしまうのではないかと思うので、この順序に整合性はあると思います。

起動フロー(手順②・③)では、「メモリの確保が先、プロセスの起動が後」とされています。, 停止がその完全な鏡像(ミラーリング)であるならば

この仮定が正しいのかどうか、というところがメインになるのではと思いますが、そもそも Oracle 公式の記述(参考URL)でも以下のように「SGA メモリー占有中止(=メモリ解放)→ バックグラウンドプロセス停止」となっていますので、「完全な鏡像(ミラーリング)」という仮定が誤っているのではないかと思います。

インスタンスの停止方法
データベース停止の最後の操作は、インスタンスの停止です。データベース・インスタンスが停止すると、SGAではメモリーの占有を中止し、バックグラウンド・プロセスが終了します。

2026/03/17 返信
解説

これがダメな理由の解説がよくわかりません。どなたかよろしこお願いします。

「よくわかりません」だと何がわからないのかよくわかりません。
解説を読んでどう理解したのか、AI アシスタントに質問してみてどうだったのかなど、何か理解に向けて取り組んだことや自分なりの解釈はありませんか?あるのであればそれも提示したほうがより良い回答が得られるかと思います。

あきらめたらそこで試合終了ですよね?

前回もこのフレーズありましたが、どういった反応を求めてらっしゃるのでしょうか?

2026/03/15 返信
「え?」って思う

問題文のどこに対する疑問なのかわかりませんが「すでに改善は済ませた」前提だったらそのコメントは当たらないと思いますし、何より SAA の試験なのに「適切な AWS プロダクトを選択して、効果的に適用する」という点を素直に受け止めるのは難しいことでしょうか?

2026/03/14 返信
最後のカンマ

JSON とは違うので、エラーにはならないですね。

$ python3
Python 3.14.3 (main, Feb  3 2026, 15:32:20) [Clang 17.0.0 (clang-1700.6.3.2)] on darwin
Type "help", "copyright", "credits" or "license" for more information.
>>> ex_data = [
...   {"certification": "CCNA ", "vendor": "Cisco", "exam": ["200-301"]},
...   {"certification": "CCNP EI", "vendor": "Cisco", "exam": ["350-401", "300-410"]},
...   {"certification": "Linux Professional ", "vendor": "LPI", "exam": ["LPIC-1", "LPIC-2", "LPIC-3"]},
...   {"certification": "ORACLE MASTER ", "vendor": "Oracle", "exam": ["Bronze", "Silver", "Gold"]},
... ]
...
>>>
2026/03/09 返信
LISTAGG

設問は

Oracle Databaseで使用できるグループ関数とその説明として、正しい組合せはどれですか(3つ選択して下さい)。

ですので、LISTAGG は「グループ関数」ではあるが 「説明が正しくないので不正解」 というだけですよね。

諦めたらそこで試合終了なのでしょうか。

問題文を最後まで読むことを諦めなければ大丈夫かと思います (^^;

2026/03/08 返信
AIとの回答誤り

そういう時はページ側を信じるので良いかと思います。確かどこかに「AI は間違うことがあります」的なことが書いてあったはずなので。

2026/03/07 返信
regexpの正規表現

正規表現を学習されるとこの疑問は解消します。「正規表現」で Google 検索した一番上のやつです。
https://userweb.mnet.ne.jp/nakama/

簡単にいうと () は「キャプチャ」のためのもので、今回だと「(RT-..) はマッチした文字列のグループ1番目」という意味になって、後で「グループ1に入ってる文字列」を参照したい時に使えるものです。
ただ、今回の場合だとぶっちゃけ不要なんですよね。これでも同じ結果になります。

no event manager applet check_cdp_router
event manager applet check_cdp_router
 event none
 action 1.0 cli command "enable"
 action 2.0 cli command "show cdp neighbors"
 action 3.0 regexp "RT-.." "$_cli_result" <<<ここ
 action 4.0 if $_regexp_result eq "1"
 action 5.0  puts "Router detected."
 action 6.0 else
 action 7.0  puts "Router not detected."
 action 8.0 end

実行結果はこうです。

Router#event man run check_cdp_router
Router detected.

でもですね…これ実は問題の要件満たしてないんですよね。実はこういう環境です。

Router#sh cdp nei
Capability Codes: R - Router, T - Trans Bridge, B - Source Route Bridge
                  S - Switch, H - Host, I - IGMP, r - Repeater, P - Phone,
                  D - Remote, C - CVTA, M - Two-port Mac Relay

Device ID        Local Intrfce     Holdtme    Capability  Platform  Port ID
test-RT-01       Gig 0/0           148              R B             Gig 0/0

Total cdp entries displayed : 1

元々の正解のやつでも同じ結果になります。

Router#conf t
Enter configuration commands, one per line.  End with CNTL/Z.
Router(config)#event manager applet check_cdp_router
Router(config-applet)# action 3.0 regexp ".*(RT-..).*" "$_cli_result"
Router(config-applet)#end
Router#show run | sec check_cdp_router
event manager applet check_cdp_router
 event none
 action 1.0 cli command "enable"
 action 2.0 cli command "show cdp neighbors"
 action 3.0 regexp ".*(RT-..).*" "$_cli_result" <<<ここ
 action 4.0 if $_regexp_result eq "1"
 action 5.0  puts "Router detected."
 action 6.0 else
 action 7.0  puts "Router not detected."
 action 8.0 end
Router#event man run check_cdp_router
Router detected.

show cdp neigubors の出力と「RT-で始まる」というのを意識して正規表現とか考える必要があるので、自分だったらこうするかなーと。(なぜか行頭を示す ^ が動かなかった…)

Router#conf t
Enter configuration commands, one per line.  End with CNTL/Z.
Router(config)#event manager applet check_cdp_router
Router(config-applet)#action 3.0 regexp "\nRT-.. " "$_cli_result"
Router(config-applet)#end
Router#show run | sec check_cdp_router
event manager applet check_cdp_router
 event none
 action 1.0 cli command "enable"
 action 2.0 cli command "show cdp neighbors"
 action 3.0 regexp "\nRT-.. " "$_cli_result"
 action 4.0 if $_regexp_result eq "1"
 action 5.0  puts "Router detected."
 action 6.0 else
 action 7.0  puts "Router not detected."
 action 8.0 end
Router#event man run check_cdp_router
Router not detected.

ちゃんと行頭のも対応できます。

Router#sh cdp nei
Capability Codes: R - Router, T - Trans Bridge, B - Source Route Bridge
                  S - Switch, H - Host, I - IGMP, r - Repeater, P - Phone,
                  D - Remote, C - CVTA, M - Two-port Mac Relay

Device ID        Local Intrfce     Holdtme    Capability  Platform  Port ID
test-RT-01       Gig 0/0           126              R B             Gig 0/0
RT-01            Gig 0/0           179              R B             Gig 0/0 <<<要件に合う行

Total cdp entries displayed : 2
Router#event man run check_cdp_router
Router detected.
2026/03/03 返信
for data in users.items(): の意味

指定はしてなくて、 .items() がタプル形式で返しているだけですね。

2026/02/25 返信
完全指定スタティックルート

解説には以下のように記載されていますが、ネクストホップ→出力インターフェースの指定が正しい順序ではないのでしょうか?

どうしてそう判断されたかの根拠はありますか?

参考 URL の先のドキュメントではステップ3として以下のように書かれています。

ipv6 route ipv6-prefix / prefix-length { ipv6-address | interface-type interface-number [ ipv6-address ]} [ administrative-distance ] [ administrative-multicast-distance | unicast | multicast ] [ tag tag ]

prefix-length の次のフィールドは2つ目の interface-type interface-number [ ipv6-address ] の形式で指定するパターンであり、「出力インターフェース ネクストホップアドレス」となると読めるのですが、tani80 さんが参照されたドキュメントでは違うことが書いてあったとかそういうお話でしょうか?

2026/02/25 返信
RCからの通信について

解説に記載がありますが、RB で NAT されているので RC からは 192.168.10.1 は見えておらず、10.10.10.1 として見えているので、10.10.10.1/32 な経路がルーティングテーブルに存在するようにしないといけないんですよね。ですので、「正解にはならないのでしょうか?」とおっしゃっている選択肢の誤答解説にあるとおり

・RC(config)#ip route 192.168.10.1 255.255.255.255 172.16.0.254
この場合、RC→RAへの通信は成功します。しかしRA→RCへの通信の際は、RAからRCへパケットが到達しても、RCはそれに応答するパケットを送信するためのルート情報を持たないため、通信が失敗します。よって、誤りです。

の通りだと思うのですが、そういうお話ではないです?

2026/02/22 返信
クライアントに渡す秘密鍵に関して

今回の問題は「サーバ上でssh-keygenをして、作成したサーバの秘密鍵をクライアントに送る」と認識しているので、

ここがちょっと違うんじゃないかなと思います。

まず、設問の通りにコマンドを打つと、「サーバの秘密鍵」ではなくユーザーの鍵を生成するようになるんですよね。

$ ssh-keygen -t ecdsa
Generating public/private ecdsa key pair.
Enter file in which to save the key (/home/user/.ssh/id_ecdsa):

この時点で、「サーバの秘密鍵」を生成しようという意図ではないと読めます。また、ホスト鍵はそもそも自動で生成されますし、手動で作成する場合でも -A を指定するかと思いますので、今回のコマンドラインでは「ホスト鍵」と判断すべき理由はないかと思います。

https://man7.org/linux/man-pages/man1/ssh-keygen.1.html

  -A      **Generate host keys** of all default key types (rsa, ecdsa,
          and ed25519) if they do not already exist.  The host keys
          are generated with the default key file path, an empty
          passphrase, default bits for the key type, and default
          comment.  If -f has also been specified, its argument is
          used as a prefix to the default path for the resulting
          host key files.  This is used by /etc/rc to generate new
          host keys.

何より、「サーバの秘密鍵」をクライアントに送る理由はありません。参考の「ホスト認証」の部分を再度ご確認いただくのが良いかなと思います。

戻る