arashi1977さんの助け合いフォーラム投稿一覧

助け合いフォーラムの投稿
2026/09/21 返信
表の命名規則の選択肢について

そうですね、そこが解説にある

大文字と小文字を区別したり、スペースを含めるなどネーミング規則に反する列別名を使用する場合は、オブジェクト名を 二重引用符(") で囲まなければなりません。

のことだと思います。
「命名規則に反する」ための例外的な手法ではなく、「規則に則って」作成する場合のことが問われているのだと思います。

2026/09/20 返信
NMSについて

どちらも正解と言えるかなと思いますが、本件は SNMP マネージャに関する記述なので、Station の方がより良いということかなと思いました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/NMS

コンピュータ
Network Management System - ネットワークの管理を行うハードウェアまたはソフトウェアの総称
Network Management Station - Network Management Stationの略でSNMPマネージャを指す。

2026/09/20 返信
35175 SQLコマンド

検証できる環境が今手元にないのですが、解説の以下の記述のように「半角空白文字」かどうかがポイントなのではないでしょうか。

格納しようとした値の文字数が文字数制限のある型の指定以上の場合はエラーとなります。
ただし、制限を超えている文字が半角空白文字のみの場合は、指定文字数まで自動で切り詰められて格納されます。

2026/09/10 返信
前提条件の確認

すみません、ここがよく分かりませんでした。

とありますが、これは前提として「TEST」は環境変数なのではないのですか

設問は

環境変数「TEST」に、値「ping-t」を設定するコマンドはどれか。

なので、TESTは環境変数(定義済みか未定義かは不明)だという認識です。

2026/09/10 返信
その月の末日が何日かなんて覚えなきゃいけないの?

その月の末日が何日かなんて覚えなきゃいけないの?

試験対策としてわざわざ覚える必要があるかと言われるとどうなんだろう?とは思いますが、一般的には既知のものとして扱われるものかなぁと思います。
存在しない日付として 2/30, 4/31, 11/31, 12/32 が例示されても「まぁそうですよね」ぐらいにしか思わないのと同じかなぁと。

※私の周りの数人に聞いた程度ですが、大の月、小の月(という用語を知らなくても)がそれぞれ何月かを知らない人はいなかったので、割と一般的かなと判断しました。

2026/09/08 コメント
正規表現
解説にもある通り「選択肢の中で」考えないといけないです。おっしゃる通り `_10$` は正しいのですが、選択肢にないので「この問題の正答」についての議論とは別の話ですね (^^; > 上表より、AS10が発生源となる経路を対象とするには選択肢の中で「^10$」という正規表現が最も適切です。
2026/09/03 返信
「次の表示形式」が表示されてない

設問や解説にある以下の部分は私の環境ではちゃんと見えてますが、そういうことではないのでしょうか?

 Eighteenth of June     , 2012
2026/09/02 返信
コンテナポリシーという用語

公式サイトではそういう記載あるのですが、英語版にはないんですよね…
https://www.cisco.com/c/ja_jp/td/docs/switches/lan/catalyst9200/software/release/17-1/configuration_guide/sec/b_171_sec_9200_cg/configuring_ipv6_first_hop_security.html

IPv6 スヌーピングは、IPv6 での FHS で使用可能なほとんどの機能を可能にするコンテナ ポリシーとして機能します。これには以下の機能が含まれます。

英語版)

IPv6 Snooping acts as a container that enables most of the features available with FHS in IPv6 including following capabilities and functions:

日本語版の↑の記述より後にあるこの「ポリシー」が反映されてるのかなって思いました。

デフォルトでは、スヌーピング ポリシーにはセキュリティ レベルのガードがあります。スヌーピングポリシーがアクセススイッチに設定されると、デバイスまたは DHCP サーバー/リレーに対応するアップリンクポートが信頼できるポートとして設定されていても、IPv6(DHCPv6)サーバーパケットに対する外部 IPv6 ルータアドバタイズメント(RA)または Dynamic Host Configuration Protocol はブロックされます。IPv6 RA または DHCPv6 サーバー メッセージを許可するには、次の手順を実行します。

英語版)

By default, a snooping policy has a security-level of guard. When a snooping policy is configured on an access switch, external IPv6 Router Advertisement (RA) or Dynamic Host Configuration Protocol for IPv6 (DHCPv6) server packets are blocked, even though the uplink port facing the device or DHCP server or relay is configured as a trusted port. To allow IPv6 RA or DHCPv6 server messages, do the following:

こういう場合の「コンテナ」って、「その他の細かい設定を受け入れるための枠」みたいなイメージで捉えると良いかなと思います。

2026/08/31 返信
内部ローカルアドレス数はホスト限界ではない?

すみません、解説のどの部分に対する疑問か、どのような算出式を想定されているかを細くいただいても良いでしょうか?
ご質問の内容をうまく理解できず…

2026/08/31 コメント
管理VLANとネイティブVLAN
あー、失礼しました。私が読み違えていました。 この問題が「ネイティブ VLAN」のものなのでと思っていましたが、正答となっている「管理トラフィック」という表現に対しての違和感ということですね。 あんまりこういうトラフィックの分類って見たことないですが確かにそういう観点だと SSH/TELNET/SNMP などは「管理トラフィック」で、この解説で言及されている CDP/STP/VTP だとかは「制御トラフィック」って言った方がしっくりくるかもしれませんね。
2026/08/31 コメント
NorthboundとSouthboundは特定層か
疑問点やご指摘としては「bound(方向)の示すものが方向ではなくレイヤ(到達地)になっているのがおかしいのでは?」ということなのでしょうか? 例えば「東京の北側は埼玉」って言っても不自然では無いと思うので、コントローラの Northbound はアプリケーションレイヤっていう説明も特に問題は感じなかったのですが、そういうことでは無いのでしょうか?
2026/08/30 コメント
NorthboundとSouthboundは特定層か
inbount=日本、というのがよくわからなかったのですが、ルータに入ってくる「inbound traffic」や、ルータから出ていく「outbound traffic」のようなものを意図したつもりでした。 説明不足ですみません。
2026/08/30 コメント
スタティックルートの確認コマンドについて
「一般的な」や「IRI」が何を指しているのかがよくわからないのですが、このコマンドは実行可能ですよ。 ``` Router#show ip route st? Hostname or A.B.C.D static Router#show ip static ro? route Router#disa Router>show ip route st? Hostname or A.B.C.D static Router>show ip static ro? route ```
2026/08/30 返信
管理VLANとネイティブVLAN

「ネイティブ VLAN(タグなしとするVLAN)」についての話ですよね?
スイッチ同士がやりとりするトラフィックについては「どのVLANで流すか」とか関係なくタグなしで流す必要があるので、それをネイティブ VLAN って呼んでいるものだと理解しています。

2026/08/30 返信
「負荷」とは?

この設問の「負荷」は、CPU負荷などを表現しようとしているのでしょうか。

どちらかというとそうでしょうね。

「通信負荷」は、帯域制御で制御できそうに思えるのですが。

「通信負荷」ってあんまり聞かないのですが(界隈による?)それを細分化したものが

・帯域幅
・遅延
・ジッタ
・損失

のことかと思っています。

2026/08/30 返信
「show ip ospf interface」だけではDRはわからないのでは

質問の意図がちょっとよくわからないのですが、もしかして、「show ip ospf interface brief をどれか1つのルータで実行してもそれ以外のどのルータが DR かを特定できないので不正解ではないか?」ということなのでしょうか?

これは「このコマンドを使えば、DRかどうかがわかるか」というだけの問題で、「属するネットワーク上でどれが DR かを調べるためのコマンド」ではないので、 show ip ospf interface brief の出力から「このインターフェースで DR として動作している」ことがわかればよく、隠れた条件とか前提条件とか関係なく「このコマンドでDRかを確認できるか」という問題の意図からしたら特におかしいところは無いと思います。

2026/08/30 返信
NorthboundとSouthboundは特定層か

bound は「境界」や「間」を指す言葉ですので、特定の層を指すものではないと感じます。

うーん、ではなくて「方向」が妥当かなぁと思います。
英語でのアナウンスでの「This train is bound for XX」みたいに「どこ(方面)行き」という意図かと。
なので「北(=上側)方向のインターフェース」「南(=下側)方向のインターフェース」とご理解いただくのが良いかと思います。

他の例を挙げるとすると、「inbound」「outbound」とかですかね。

2026/08/29 返信
スタティックルートの確認コマンドについて

show ip static route は存在しますよ。
https://www.cisco.com/c/en/us/td/docs/ios/iproute_pi/command/reference/iri_book/iri_pi2.html#wp1021367

同じような内容で別の投稿(コマンドシミュレータ側)のもありますね。
https://mondai.ping-t.com/g/posts/2415

2026/08/24 返信
ネットワークとワイルドカードマスクは確認できない?

ですが、インターフェースのアドレスとネットワーク部のビット長が確認できます。
これはネットワークアドレスとサブネットマスクが確認できることに他ならないと思うのですが。
なぜ誤答になるのでしょうか。

「ワイルドカードマスク」は「サブネットマスク」とは明確に違うものだからです。
ワイルドカードマスクは「どのビットを無視するか」のためのものです。例えば

  • 192.168.10.0 0.255.255.255: 「192」だけを評価対象とする(192.0.0.0 - 192.255.255.255 が対象)
  • 10.0.0.0 0.0.0.1: 「32ビット目の値」以外を評価対象とする(10.0.0.0 - 10.0.0.1 が対象)

という扱いになります。インターフェースの属するサブネット長が /24 だろうが /16 だろうが関係ありません。
「この範囲のアドレスに該当するか」を指定するのが

OSPFが動作するネットワークとワイルドカードマスク

なのです。

ところで

ところで、「show ip ospf interface」の画面と後の「show ip protocols」の内容が食い違っているのが気になります。サンプルですので違っていても問題ありませんが。

これどういう意味なのかよくわからなかったのですが、食い違っているというのは具体的にどこのことですか?

2026/08/19 コメント
選択肢の変更願い
saito_hiroki さんのご意見もごもっともだなと思う点はあって、説明が「ウェルノウンポート」となっているので、「ポート番号から判断するのだ!」と読めそうな点がありますが、とは言っても設問としては「プロトコル」について問われているのだという点は変わらないので、両方合わせて覚えるのが良いかなと思います 😅
2026/08/19 返信
選択肢の変更願い

うーん、この設問は「ポート番号」を元にした話ではなくて「プロトコル」についてですよね?
FTP の RFC では TCP/IP を使うような記述もあり、UDP での実装とはなっていないので、「一般的に」ではなく「例外なく TCP」と理解して良いかと思います。

https://datatracker.ietf.org/doc/html/rfc959

わかりやすいところ引用します。

  1. INTRODUCTION

This paper assumes knowledge of the Transmission Control Protocol(TCP) [2] and the Telnet Protocol [3].

2.1. HISTORY

Motivated by the transition from the NCP to the TCP as the
underlying protocol, a phoenix was born out of all of the above
efforts in RFC 765 as the specification of FTP for use on TCP.

  1. FILE TRANSFER FUNCTIONS

The communication channel from the user-PI to the server-PI is
established as a TCP connection from the user to the standard server
port.

2026/08/13 返信
次のうち、AWS Shield Advancedで保護できるAWSリソースはどれか。(3つ選択)

公式ドキュメントに記載の保護対象には API Gateway は含まれていないようですが、AI Assistant の説明だけではなく根拠となる資料を提示していただくことは可能でしょうか?(AI Assistant の補足として「*AIは間違えることがあります。」と記載もありますので)
https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/waf/latest/developerguide/ddos-advanced-summary-protected-resources.html

2026/08/12 返信
解説に対する認識があっているかどうか。

間違ってはいないです。
これまでも同じような質問がいくつも出ています。
https://mondai.ping-t.com/g/posts?l=&m=&s=&st=question&word=5155

ssh-keygen を実行するのがクライアントかどうかは問題ではなく、「あるユーザーのための鍵ペアを作る」ためのものだとご理解いただくと良いかと思います。

  • サーバ上で実行:このサーバにユーザーが存在し、そのユーザー用の秘密鍵を「外部からの接続用に」保持(持ち出し)する。
  • クライアント上で実行:ユーザーが通常使うクライアントマシン上で自身の鍵ペアを作成し、「接続先サーバでの認証用に」公開鍵を持ち込み、登録する。
  • 接続先で公開鍵、接続元で秘密鍵を使用するので、サーバ上で鍵ペアを作成した場合は、接続元となるクライアント側に秘密鍵を渡す必要がある。

秘密鍵の持ち出しに関しては、セキュリティ製品の Yubikey に秘密鍵を格納して使用する方法もありますね。
https://www.yubion.com/blog/manage-ssh-private-keys-with-yubikey-windows/

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