arashi1977さんの助け合いフォーラム投稿一覧

助け合いフォーラムの投稿
2026/05/25 コメント
期間まで明記してほしい
誤認してたらすみません。 この設問では「毎月特定の1日のうちの連続12時間」の稼働に関してのコストを問われていると思うのですが、yuakenさんが想定される「リザーブ」だと、例えば「1年間(8760時間)分のコストを契約し、実稼働は144時間(12時間x12ヶ月)」という使い方になります。 で、実際に計算。東京リージョンで m5.large を使う想定だとオンデマンドは $0.124/時間 なので オンデマンド:144 x 0.124 = $17.856/年 一方リザーブドだと必ず契約期間分払わないといけない(使ってなくても支払う)ので月額(前払いなし)から算出すると リザーブド1年:USD 56.94/月 x 12 = $683.28/年 リザーブド3年:USD 39.42/月 x 36 / 3 = $473.04/年 ※2026/05/25時点の以下の URL 記載の料金表で算出しています。 https://aws.amazon.com/jp/ec2/pricing/on-demand/ https://aws.amazon.com/jp/ec2/pricing/reserved-instances/pricing/ 一桁違いますね。 「期間」をどのスパンで考えるかにもよると思いますが、この設問では「稼働時間」の観点からするとオンデマンド一択かなと思います。
2026/05/25 返信
期間まで明記してほしい

設問には

システムは毎月末日に12時間実行され、バッチ処理は途中で中断されてはならない。

とあるので、期間としては「特定の1日のうちの連続12時間」と判断できるかなと思いましたが、ご質問の意図と違うでしょうか?

2026/05/17 コメント
CiscoDCM
特定の認定資格がないと使えないアプリ(ソフトウェア)というのは聞いたことがないのですが、確証が得たいのであれば、そのアプリのサポートに問い合わせてはいかがでしょうか?
2026/05/17 返信
CiscoDCM

質問されている試験が違ったり質問の意図がわからないのでなんとも返しようがないのですが、Cisco 認定試験の試験範囲に関することであればまずは公式情報から確認されてはいかがでしょうか?
https://www.cisco.com/c/ja_jp/training-events/training-certifications/exams/current-list.html

2026/05/15 コメント
サブネットマスクの式の展開方法が解りません。
ここでは log (対数)の計算がしたいわけではなく、また実際の試験では「Google の検索窓」といった手法は使えないので、tomomo1109 さんが提示されたシンプルな解き方で良いのかなと思いました。 リンク先の動画も確認しましたが、log を使おうとしているのがメインだったので混乱しそうかなぁと (^^; ※logを使う方が簡単という方もいらっしゃるかと思いますので、やり方そのものが間違っているという話ではありません
2026/05/11 返信
構成について

解説の図でいう AS65001 のルータみたいな場合ってことですよね。
そうですねぇ、この設問では「優先順位が最も高いもの」とありますし、単一の ASBR から複数の BGP ピアと接続しているということからすると Weight でいいかなと思います。

ただ、実際に使うかどうかはその AS 内での運用方針や設計にもよるので「こういう構成であれば絶対 Weight を使うのだ!」ということではないです。

2026/05/04 コメント
デフォルトのプライオリティ
丁寧なご返信ありがとうございます。 質問が2つに分かれていたこと、参考書には他プロトコルの記述がないこと、別の目的についても理解できました。 私の側でも、参考書の引用部分から十分に文脈を汲み取れず、結果として同じような返信を繰り返す形になっていました。 ご指摘の通り、「改めて。」「私のコメントは単純で」という表現は、私自身の伝え方に問題があったと考えています。同じ要請を繰り返す形になり、結果的に伝え方が雑になっていたと思います。失礼しました。 今後の進め方について、私の経験からコメントを残させてください。Ping-t の助け合いフォーラムは、スタッフさんが個別の正誤議論に直接参加することはなく、明らかな誤りや説明不足だと判断された場合に問題、解説の修正で応じる運用と理解しています。そのため「スタッフからの正誤判定」という形での回答は、得られないかなと思います。出版元からの回答が解決の糸口になると思いますので、そちらを待たれるのが確実かと思います。 私は一利用者として最初の所感を述べさせていただきましたが、参考書も含めた正誤を判定する立場にはありません。出版元の回答を踏まえて、kerokerowii さんがご自身で整理されるのが最善だと思います。
2026/05/04 コメント
デフォルトのプライオリティ
私のコメントは単純で 1. 「どちらが正しい」と聞くということは、Ping-t さんのコンテンツが正しくない可能性を疑っていると推測 2. 同様に考えれば「別の参考書」も正しくない可能性を疑っていると考えられる 3. 私はすでに「Ping-t さんのコンテンツは誤っていない」と考えを表明 4. しかし kerokerowii さんからは「参考書では…と書かれており、矛盾していると思う」とのコメントをつけられている。 5. 「誤っていない」というものに対し、参考書の記述をもとに「矛盾」とコメントされたので、「参考書は正しいという前提に立っている」と想定される。 というものでした。ですので、その参考書の側ではどのような見解なのかを伺いたくて「結果を共有いただけると」という発言に至ったものです。 2度同じことを書いたのはそれだけの理由です。 合わせて、可能なら「別の目的」についても開示いただけるとありがたいです。
2026/05/03 返信
集中管理型の無線LANネットワークの接続について

例えば問題ID: 6233, 8390 なんかで FlexConnect は「WAN 経由で」と記載がありますが、この問題の図では WAN 経由になっていないので FlexConnect を前提にしていない、ということかなと思いました。

2026/05/03 コメント
デフォルトのプライオリティ
> ただ、解説文の STPモードになっている場合は「Spanning tree enabled protocol ieee」、について参考書では(Spanning tree enabled protocol ieeeを指して)有効になっているプロトコルとしてieeeが表示されています。これは、IEEE 802.1D(PVST+)で動作していることを表します。 > と書かれており、矛盾していると思うのですが、どちらが正しいでしょうか。 どちらがというのがよくわかりませんが、参考書の方には問い合わせされているのでしょうか?正直、その参考書の記述がわからず部分的に引用して比較されていてもコメントのしようがありません。 改めて。 ぜひその「別の参考書」の出版元にもお尋ねいただいて、結果を共有いただけるとありがたいです。
2026/05/02 返信
デフォルトのプライオリティ

「別の参考書」が何か、どういう説明なのかがわからないのでなんとも言えませんが少なくともこの問題の解説で

SwitchAのプライオリティは4106(4096+10)になっている

と根拠付きで説明されている通り、誤ってはいません。
もしかしてですが、その参考書というのは PVST+ ではなく IEEE 802.1D(Spanning-tree) の説明だけしかしていないとかでしょうか?

ぜひその「別の参考書」の出版元にもお尋ねいただいて、結果を共有いただけるとありがたいです。

2026/04/17 返信
絶対パスと相対パス

「カレントディレクトリ:Paul」の状態で randstad を示すときに
相対パス: ./randstad または randstad
絶対パス: /home/Paul/randstad
という感じの方が違いがわかりやすいかも。

2026/04/13 コメント
R1のrouter-idコマンドは反映されるの??
プロセス起動後かどうかではなく、【ルータIDの選出】の優先度を理解できるかが問われているんだと思います。
2026/04/13 返信
コマンド

学習テキスト「Cisco機器の主なモードとプロンプトと移行コマンド」とか問題ID: 7423を参照されると良いかと思います。

2026/04/10 返信
CloudFrontの使用は有効か?

ダイレクトに S3 上のコンテンツのみを参照するようなサービスだったら確かにそうかもしれないですが、設問の想定は

ビデオレクチャーや教材を提供するオンライン教育プラットフォーム

ですので「プラットフォーム(≒サイト)」へのアクセスがまずあるわけですから、プラットフォームへのアクセスは CloudFront でさばき、ビデオなどの静的コンテンツは S3 から配信とする形になっているということかと思います。

2026/04/10 返信
2026/04/07 コメント
show ip route がレイヤ3の接続性を確認できるコマンドとなりうるか?
一部訂正です。 > レイヤ1/2 これは無視したらダメでした。
2026/04/07 コメント
show ip route がレイヤ3の接続性を確認できるコマンドとなりうるか?
そうですねぇ、そもそも設問では > ネットワーク層(レイヤ3)の接続性を確認できるコマンド が問われているわけで、「接続できていること」を確認できる必要性はないんですよね。「接続できていること(=100%到達したと言える)」の確認なら ping / traceroute に限定されるでしょうけど、「レイヤ3の接続性」っていうのは、レイヤ1/2 とレイヤ 4-7 の接続性は無視していいっていうことでもあるんですよね。 そこで tatsuhisa さんの返信にもあるとおり > 通信経路上のレイヤ3機器のすべてのルートテーブルに意図した経路が確認できたのであれば、それはレイヤ3レベルで到達性がある、といえる状態 が成立していれば「レイヤ3の接続性」という観点では全く問題ありません。 ここをしっかり切り分けて考えられるようになっておかないと、ここから進んで行った時に「レイヤ3では接続性があるのに通らない理由はなんだ?」みたいな、レイヤごとの接続性確認手法を切り分けて考えられなく(「ping が通らないから通りません」レベルしかわからなく)なります。 ですので、「理論通りに(実際に)到達すること(ping, traceroute)」だけではなく「理論的には接続できる(各種 show コマンド)」の把握方法も「一部誤り」ではなく、正しいアプローチであることだと認識いただくのが良いかなと思います。
2026/04/04 返信
ACLの解説につきまして

「S3のACL(アクセスコントロールリスト)は、バケット単位、オブジェクト単位でアクセス権限を設定する機能です。」

これって「ポリシー」じゃないですか?
ACL は「ユーザー、グループ」単位に設定するもので、バケットやオブジェクトといった「リソース」単位に設定するものではないような。

2026/04/02 返信
httpdサービスが稼働しているかを確認するためについて[status]ではだめなのでしょうか?

設問では

あるコマンドを入力し、以下の出力を得た。

と言っており、誤答解説にもあるとおり status は

サービスの稼働状況を得ることができますが、設問の出力のとおりにはなりません。

なんですよね。
設問の出力は Active しか出ておらず、 status の「一部」が出力されているわけではありません。求められている出力の通りのものを選択する必要があるので

statusでも稼働の確認ができるのではないのでしょうか?(Activeの箇所でわかるのでは?)

は正答扱いにならないんですね。

2026/03/24 返信
show ip route がレイヤ3の接続性を確認できるコマンドとなりうるか?

うーんと、Static Routeなどが表示されるから問題だと言い切れないと思うんですよね。正しい経路設定の場合もありますし。
どちらかというと「ルーティングテーブルにエントリがない=到達性がない」と言えるので、接続性の確認には必要なコマンドかなと思うんですよね。

また、telnet についても「アプリケーション層レベル」とおっしゃっていますが、トランスポート(第4)層の時点で問題があり、アプリケーション層に問題がない場合も失敗するので、「レイヤ3の問題かどうか」は確認のしようがないんですよね。

結局「どこの層の情報で確認しているの?」というところがこの問題の正答を選択する上で重要なものかと思いますので、「一部分」とかそういう見方をせず素直に考える方が楽なのではないかと。

2026/03/24 返信
35442の参考 VACUUMについて

出題範囲は想定バージョンがありますので「古い」というご指摘の場合はこの点を踏まえての方が良いかと思います。(まぁ3年前なので、さすがにいつまでも「14まで」ではないと思いますが、こういうバージョン間差分が出るような変更に対応する場合はその旨明記があるのではないかなと ^^; )
https://oss-db.jp/outline/silver#questionnaire_range_silver

本試験はOSS-DBのなかでも、特に商用データベースとの連携に優れ、エンタープライズ・システムでも多く活用されている「PostgreSQL 12以上」を基準のRDBMSとして採用しています。
(※)2023年2月現在、14まで対応しております。

2026/03/20 返信
journalctl -bと-xbについて

解説にありますが

Linuxが何らかの原因で正常に起動できずエマージェンシーモードに陥った場合、「journalctl -xb」コマンドでログを確認するように促される以下のメッセージが表示されます。

とあり、設問でも

Linuxが正常に起動できず、エマージェンシーモードとなり以下のメッセージが表示された

と書かれているので、「エマージェンシーモード = -xb」みたいな見分けかたではどうでしょうか?

2026/03/20 返信
Oracle Master Silver SQL 2019 Ping-t 試験問題の実行に関して

問題集ログインした先にそのへんの情報あったかとおもいます。

2026/03/18 コメント
解説
AIへの質問(プロンプト)と返ってきた解説がわからないので、本当に「LEFT でも RIGHT でも結果は同じ」といっているのかは少し疑問が残りますが、まず解説でも > 結合条件が「e.manager_id = m.employee_id」で、EMPLOYEE_IDが「1008」の従業員とその上司という条件になるため、「1008」の従業員名とその上司に登録してあるMANAGER_IDが取り出されます。 とあり、「結果は同じ」とはならないと言われています。 LEFT ということは左側(今回は e )に結合します。e の manager_id は一意に決まります(従業員ID:1008 の上司ID は1対1のペアになる)。その manager_id を右側(m)の employee_id と紐づけるということは、「e のテーブルで従業員 ID:1008 の manager_id を検索し、その manager_id に対応する employee_id を m のテーブルから取得する」ということになります。(つまり、上司の従業員情報を取得しようとしている) また、「SELECT e.employee_name, m.manager_id」となっていることから、「WHERE e.employee_id = 1008」で指定した従業員 ID の人の名前とその人の「上司の上司ID」だけが出てくることになるので、設問の条件には合いません。 ※これを「結果は同じ」と返す AI って何を使われてるのか、少し興味あります。 正解に至るイメージとしては以下の流れです。 1. e から、e.employee_id = 1008 の行を取得(FROM e, WHERE) 2. 取得した行から manager_id を取得(e.manager_id) 3. m の manager_id と、取得した e.manager_id が一致する行を結合する(RIGHT OUTER JOIN) 4. 結合された m 側の従業員名と、2 で取得した上司 ID を出力させる(m.employee_name, e.manager_id) それとこれは蛇足ですが。 > この世界に少しのユーモアをと思いましたが、ユーモアが嫌いな人への配慮が足りませんでした。 別に私はユーモアが嫌いなわけではありません。ただ、別に Mingo89 さんと特段の知り合いというわけでもない中でこのような姿勢を見せられると「質問がしたいのだろうか?それともネタに走っているのだろうか?ネタに走る余裕があるなら困っていないのでは?」という受け止めが先に立ちましたし、別の質問でも同じ表現が使われていたので「前回反応がなかったから同じネタを被せてみたのだろうか?」と余計な心配もしてしまいまして… そういった意味で「自重されたほうが」と発言したまでです。
戻る